2017/10/09

工作教室 (クリスマスリース作り) のお知らせ

※この記事は、10/22の「クリスマスリース作り」のお知らせです。

京都信愛教会の青年会が主催となって「工作教室: クリスマスリース作り」が行われることになりました。今回が初めてのイベントです。

みなさんで一緒に、家に飾ることの出来るクリスマスリースを作ります。

材料と道具は教会で用意いたします。教会員以外の方は参加費は無料です。
どなたも参加いただけます(信徒かどうかを問いません)。

詳しくは、下のビデオとチラシをご覧ください。



工作教室の案内です(クリックして拡大できます)

■日時


2017年10月22日(日) 13:00~15:00


■工作教室


クリスマスリース作りを行います。材料と道具は教会で用意いたします。

■会場


日本イエス・キリスト教団 京都信愛教会
京都市北区大将軍坂田町21番地12
TEL(075)461-1938
牧師: 長谷川和雄
副牧師: 長谷川ひさい

※当教会は、伝統的なプロテスタントの流れを汲むキリスト教会です。

2017/10/08

主日礼拝「聖霊による一致」

礼拝メッセージ「聖霊による一致」エペソ人への手紙4章1~6節


長谷川和雄師



1-3章に、私たちは業績や努力でなく(2:8)、神の恵みと信仰によって祝福を受け取り、主の十字架と復活によって、罪赦され、神の前で聖い者とされ、神の子として御国を受け継ぎ、無尽蔵の富と主の愛に満たし、保証を聖霊がします。
後半は、そんな私たちの生きる実践編です。
4章は、信仰に生かされた者の姿や歩みはどのようなものかを記しています。

Ⅰ.召された者の歩み


  1. 「召し」は、「呼び出し何かの働きに就かせる」意味であり、「歩き」は、「振る舞い、生活しなさい」の意味で、召された状態や身分に合った振る舞いと生活をせよとあります(1)。
  2. 召された状態と身分。神に呼び出され、王である祭司、聖なる国民、神の所有の民で、神の光の中を歩み、神の憐みを受け、平安と希望に満ち、永遠のみ国を受け継ぐ者にふさわしい歩みをしなさいと勧めます(1ペテ2:9-10)。
  3. 召された者にふさわしい歩み(2-3)。
  • 謙遜。「低い者の思い」の意味で、当時「低い者」は軽蔑された卑しい身分を表し、「卑しいことを考える。奴隷根性」の意味でした。主は山上の説教で(マタ5:3)、物乞いをするほど心が貧しく、無力な己を知り(2:1)、神に助けや救いを呼び求める以外に生きる術がないとの謙遜な心こそ幸いです。真の謙遜とは、自己卑下や必要以上に低く見積もらず、偽善をせず、己に正直になり神を仰ぎます(2コリ12:9)。
  • 柔和。「すぐ切れず。途中で投げ出さない」の意味で、良い見本は主です(マタ11:29)。ある聖書学者は、「共同の益のために価値高い目標を追求することに深く没頭しているために、個人的に向けられる軽蔑、中傷、侮辱やその他のどんな思惑によっても、逸することのない心」と記します(1ペテ2:21-24)。
  • 寛容。怒りを抑えること。聖書は怒りを警告します(4:26、箴言14:29、詩篇37:1-4)。「心と唇を制御し、今日も感情を適切に制御してください」と祈り歩みます。
  • 愛をもって互いに忍ぶ。教会は、背景、年齢、性別も違う罪人の集まりなので、時には人間関係で躓きます。主の愛と忍耐を深く知り(2-3)、互いに受け入れ神の栄光を現します(ロマ15:7)。
  • 聖霊の一致を保つ。すでに主にあって一致しています。だから主にある一致を保ちなさいと勧めます。この一致は、皆同じようになることでなく、一人の指揮者のオーケストラの様に調和することです。聖霊が一致させてくださいます(ヘブ12:2)。

Ⅱ.教会の一致


一致とは、欲する違いを無視し、同じ利害に向かい、意志や考え方や行動を統一し、合わせることではありません。教会の一致とは、

  1. 体は一つ。夫々形、特徴、機能の異なる器官が集まり一つの体であるように、主の体なる教会は一つ(エペ1:23、ロマ12:5)です。
  2. 御霊は一つ。御霊とは主の体に宿る霊、一つの聖霊であり(1コリ3:16)、クリスチャンの内に住んでいます。
  3. 望みは一つ。神に召され、主に似た姿に変えられ、主の満ち満ちた姿になる望みです。
  4. 主は一つ。主イエスは神であり、人となり模範を示し、命の道に導き、守り、助け、養われます。
  5. 信仰は一つ。一つの主を救い主として信じる信仰も一つです(ロマ10:9)。
  6. バプテスマは一つ。洗礼は主と共に死に、復活し、新しい命に生きる者は、主にあって一つです(ガラ3:27-28)。
  7. 父なる神は一つ。天地万物を創造し、全てを支配し、全てのものの内におられる父なる神が、主の体なる教会の上にあり、教会を貫き、内にいてくださいます。一致を守るとは何かをすることでなく、夫々に与えられた神の恵みを思い起こし、お互いが主の愛と恵みの中で生かされていることを覚え、違いがあっても一つとされて歩むことを確認していくことです。



教会の各活動


午後は、CS教師会が行われました。


今週~来週の予定


○婦人祈祷会 火曜日(10月10日)10:30~12:00


聖書:箴言17章27節
題:軽率な発言
説教者:長谷川ひさい師
新聖歌:324、325

○聖書研究祈祷会 水曜日(10月11日)19:30~21:00


聖書:使徒行伝18章24-28節
題:雄弁なアポロ
説教者:長谷川和雄師
新聖歌:178、38、429

○特別伝道礼拝 来週日曜日(10月15日)10:30~12:00


招詞:イザヤ書57章15節
交読文:12  詩篇33篇
聖書:伝道の書1章1~11節
題:真の心の寄り所
説教者:水川武志師
新聖歌:2、175、260

2017/10/01

主日礼拝「内なる人を強く」

主日礼拝メッセージ「内なる人を強く」エペソ人への手紙3章14~21節


長谷川和雄師



理解している事と、体験した事の間にギャップを感じることがあります。クリスチャン生活は聖書の約束を知っているだけでは不十分です。聖書の約束に賭け、み言葉の約束に従って生きる事によって体験的に味わうことができます。み言葉を信じて祈った祈りが聞かれると、み言葉を確信できます。クリスチャン生活の醍醐味は、聖書の約束に生きることができるということです(ヨハ14:13)。

大塚信行神学生に証いただきました

Ⅰ、心からの祈り…

  1. 大胆な祈り。パウロは、主の十字架の血潮のゆえに罪が赦され、救われ、神と和解し、神の子とされ、神の家族とされ、神の御住まいとされたのだから(2:11—22)、大胆に神に近づき、神の恵みを知った者のために、一番大切なことを祈ります。
  2. 祈りの姿勢。両手を組む方が多いですが、その祈りの姿勢は束縛を表し、「弱さの故に祈らざるを得ない心を示す」。ユダヤ人は普通立って祈りましたが、心から感動し切なる祈りや強い願いを熱心に、謙って祈る時、跪いて祈りました(ルカ22:41、使徒7:60・9:40)。
  3. 天の父に祈る(15)。天でも地でも家族の源の天の父に祈りました。栄光の富(無限、豊か、最善、最長、最良)を持ちたもう父なる神に祈れるのです。神の家族の愛があるので祈れるのです。

Ⅱ、祈りの内容…


神が与えてくださる栄光の富は必要な時に必要な分だけでなく、分け与えるほどに満たしてくださいます。

1) 内なる人を強く(16)。
  1. 人格が新創造され、新生すること。生きるために体も大切ですが、内なる人の新創造が大切です(1テモ4:18、2コリ5:17、ガラ6:15)。
  2. 神を信頼し歩む者を、聖霊の力によって内なる人が強くされ、理性、良心、意思が強くされます。外見の見栄や、偽善ではなく、心と魂の奥深くが強められ、この世の不正、汚れ、悪、罪に負けない意志、罪に陥らない神の知識、神のみこころを知ることのできる理性が、神のみわざにより、聖霊の力によって強められ、きよめられ、立てあげられ、成長し、目標である主と同じような者にされるのです。
  3. 素晴らしいコーチの主が常に共に居られ、弱い私たちを助け励まし導かれます。

2) 主の内住。主の愛、希望、信仰に満たされると、内住の主の栄光を願います。そのためには、主に心の戸を開き、自我を捨て、日々自分の十字架を負い、主に従い、心の王座に主をお迎えし、全てを主に委ね、任せ、明け渡すことです。

3) 主の愛を知る(17)。
  1. 主の愛に根ざし、主の愛を基礎とした生活は、世に根を張り、人の称賛や、見返りを求める生活ではありません。その愛は、人の不確かな愛ではなく、決して変わらない主の愛に根ざし(ヨハ15:9.主の愛の中に深く入り込み、必要な栄養を充分に受け取る)、主の愛に基礎を置くことです。
  2. 主は、私の怒りや呪い、罰や宗教的律法の中ではなく、主の愛の中にとどまりなさいと言われました。神がまず私たちを愛し(1ヨハ4:19)、神の愛の中に安息し、憩い、愛に生きる者とされました。
  3. 主の愛の長さ(永遠に変わらない忍びつくす寛容で、犠牲の愛、赦し、いたみが伴う)、高さ(崇高さ、聖さ、敵の手も届かない、天に執成す)、深さ(罪を深く掘り下げても主の十字架の愛はさらに深く引き上げる愛)を、全ての聖徒と共に理解し、体験して証し合えることが喜びです。

4) 神に似る(19)。パウロの目標は、誰かの真似事ではなく、絶対的存在の神にまで達することですが、自分が神になることではなく、神の愛、神の義、神の聖い品性に触れ続け、変えられることを祈っているのです。

Ⅲ、神に栄光を帰する祈り…


内住の主に問題を明け渡すことによって、内なる人が愛に満ち、強く変えられてゆき、神の栄光が現されることを祈ってます。





教会の各活動


教会役員会が行われました。


今週~来週の予定


○婦人祈祷会 火曜日(10月3日)10:30~12:00


聖書:エペソ書4章32節
題:互いに赦し合う
説教者:長谷川ひさい師
新聖歌:195、382

○聖書研究祈祷会 水曜日(10月4日)19:30~21:00


聖書:使徒行伝18章12-11節
題:宣教の協力者
説教者:長谷川和雄師
新聖歌:448、450、324

○主日礼拝 来週日曜日(10月8日)10:30~12:00


招詞:ガラテヤ書3章27-28節
交読文:26  詩篇84篇
聖書:エペソ書4章1-6節
題:聖霊による一致
説教者:長谷川和雄師
新聖歌:1、421、143

2017/09/24

主日礼拝「主の無尽蔵の富」

主日礼拝メッセージ「主の無尽蔵の富」エペソ人への手紙3章7~13節


長谷川和雄師



私たちは誰もが豊かになりたい、裕福になりたい、単に必要が満たされるだけでなく、溢れるほどに満たされ続けたいと願っています。神が人をそのように造ったのですから、神ご自身がそのような性質を持っています。キリストには計り知れない無尽蔵の富があり、貧しい者と自覚し、渇いて主の下に行く者には、その富を出し惜しみされません(黙示22:17)。

パウロは、ローマ政府に捕らえられ身体的に束縛されても、人生を支配されていません。パウロは主に捕らわれ、主の恵みと真の支配の中で生かされている主の囚人です。私たちも、「キリスト・イエスの囚人」です。人は何に、また誰に捕らえられているかによって、人生が大きく変わります。恵みと真に満ちた主に捕らえられ、主の愛の支配の中で生かされ、人生に喜びと希望と平安を味わいましょう。今日の箇所で、パウロは自分自身を、二つ表現しています。

Ⅰ、パウロの召命(7—8)…


  1. 福音の僕。「福音に仕える者」(7.新改訳)の「僕・仕える」は、「食卓の給仕をする」との意味がある言葉です。パウロは、主の福音は栄養価満点で永遠に朽ちない食事と見て、福音の給仕が自分の務めであり、無理に食べさせ、押しつけず、威圧的ではありません。パウロは、最高の食事を是非全ての人に味わってほしい、との思いから福音を給仕する給仕役です、と記します。
  2. 聖徒たで一番小さな者。パウロは、「聖徒たちのうちで最も小さい者であるわたし」(8)、「最も小さな者よりもさらに小さな者」と表現しました。謙遜さを装い卑下する言葉を使っても、本心は違うことが多いのですが、パウロは本心でした。彼は復活の主に会う前の若い時、クリスチャンを迫害しました。最高の教育、律法を厳格に守り、評判も高く、自信を持っていました。しかし、復活の主に出会って人生は全く変わり、人は神の恵みにより、主を信じて救われると語る者になりました。それは、神による救いを思う時、救われるに相応しくない無価値な罪人を深く意識し、最も小さな者と言ったのです(1コリ15:8—10、1テモ1:15)。今日も健全な福音から外れ、律法的な信仰があるので注意しましょう。

Ⅱ、私たちの使命と神の計画(8-11)…


パウロに神の恵みが与えられたことは、神の計画であり、新しい使命を与えられたのです。それは、私たちも同様です。

  1. 無尽蔵の富の宣教(8)。パウロは福音の僕で、主の無尽蔵な富を世界の人々への宣教が使命です。主の富は無尽蔵にあり感謝です(ヨハ6:1—15、4:14、哀歌3:22—23)。私たちは、この無尽蔵の富に生かされ、人々に証しする使命があります。
  2. 神の奥義の証し(9)。選民だけでなく、福音を受け入れ神の子とされた時、神の奥義が実現し、明らかにされるのです。3)神の知恵の啓示(10—11)。十字架の福音が伝えられ、救われた者が教会を通し、神の偉大な力によって、天にある罪の中に縛る支配と権威である迷信や社会的、宗教的束縛から解放され自由を得(コロ2:15)、神の豊かな知恵が示されます。

Ⅲ、神に近づく生涯(12—13)…


  1. クリスチャンは誰でも、神の方から私たちに近づく約束に対する真実によって、大胆に確信をもって神と親しく交わり、自由に礼拝し祈り、神に近づき神の愛と祝福を受けることが出来るのです(12、使徒17:27-28)。
  2. 私たちの光栄(13)。指導者パウロが獄中にいることは、恥ではありません。彼によって十字架の福音が伝えられ、栄光の無尽蔵の主の富に与り、心からの感謝と喜びと平安の道に歩むために、小さきパウロが用いられ、そのために苦しみ犠牲となっていることこそ、私たちの光栄ではないでしょうか。




教会の各活動


CS秋のレクリエーション(京都市動物園)が行われました。


今週~来週の予定


○婦人祈祷会 火曜日(9月19日)10:30~12:00


聖書:コロサイ書3章2節
題:上にある者を思う
説教者:長谷川ひさい師
新聖歌:111、38

○聖書研究祈祷会 水曜日(9月20日)19:30~21:00


聖書:ルカによる福音書7章23節
題:つまづかない人
説教者:長谷川ひさい師
新聖歌:2、264、22

○主日礼拝 来週日曜日(9月24日)10:30~12:00


招詞:詩篇27篇8節
交読文:9  詩篇27篇
聖書:エペソ書3章14-21節
題:内なる人を強く
説教者:長谷川和雄師
新聖歌:263、聖歌556、342

2017/05/08

チャペルコンサート(工藤真史) のお知らせ

※この記事は、5/21の「チャペルコンサート」のお知らせです。

京都信愛教会では教会創立70周年を記念して「チャペルコンサート」を行います。

神戸よりピアニストの工藤真史姉をお迎えして、「神様からの溢れる愛、感謝と恵みを込めて…」をテーマにクラシックや賛美歌などの素晴らしい曲を演奏いただきます。

どなたでも入場無料です(信徒かどうかを問いません)。

詳しくは、下のチラシをご覧ください。




■日時


2017年5月21日(日) 13:30~15:00


■音楽ゲスト:工藤真史


くどう・まふみ●神戸市出身。神戸女学院大学音楽学部音楽学科ピアノ専攻卒業。
同大学音楽専攻科修了後、ドイツへ留学。
2001年、2004年にドイツで開催されたピアノリサイタルが反響を呼ぶ。
大阪ザ・フェニックスホール、神戸、岡山他日本でのリサイタルも同時に開催。
2012年秋に直腸癌、2013年秋に乳癌を患う。現在、治療を続けながら、神戸を拠点に演奏活動を再開。
自身の闘病生活もふまえたコンサートを、教会、病院、施設などでも行い、人々に寄り添う演奏を提供している。
2016年1月、1stCDアルバム「COMPASSION~生かされて~」をリリース。​

■演奏予定曲

  • ピアノソナタ第14番「月光」 L.v.ベートーヴェン
  • 主よ、人の望みの喜びを J.S.バッハ
  • など


■会場


日本イエス・キリスト教団 京都信愛教会
京都市北区大将軍坂田町21番地12
TEL(075)461-1938
牧師: 長谷川和雄
副牧師: 長谷川ひさい

※当教会は、伝統的なプロテスタントの流れを汲むキリスト教会です。

2016/12/12

12/23「クリスマスキャンドルライトサービス」のお知らせ

※この記事は、12/23の「クリスマスキャンドルライトサービス」のお知らせです。

京都信愛教会では今年も、「クリスマスキャンドルライトサービス」を行います。

ろうそく(安全のため LEDでの模擬的なものです)の灯りの下で、クリスマスの賛美を歌い、聖書の言葉を聞き、クリスマスメッセージを聞きます。


どなたでも入場無料です(信徒かどうかを問いません)。

詳しくは、下のチラシをご覧ください。




■日時


2016年12月23日(金) 19:00~20:30


■内容

  • クリスマスの賛美
  • 聖書の言葉
  • クリスマスメッセージ
  • 献金(自由です) 

 ■会場・お問い合わせ


日本イエス・キリスト教団 京都信愛教会
京都市北区大将軍坂田町21番地12
TEL(075)461-1938
牧師: 長谷川和雄
副牧師: 長谷川ひさい

※当教会は、伝統的なプロテスタントの流れを汲むキリスト教会です。

2016/10/08

ファミリーコンサート(10/30)のご案内

※この記事は、10/30の「ファミリーコンサート」のお知らせです。

昨年好評いただいたファミリーコンサートが帰ってきました!

京都信愛教会の教会員や家族が、それぞれ楽器や声楽で、いろいろな音楽を奏でます。

賛美歌を始め、クラシックや童謡、「花は咲く」まで、いろんな音楽を楽しみましょう♪

ご家族、ご友人の方々もぜひ、お越しください!
詳しくは、下のチラシをご覧ください。




■日時


2016年10月30日(日) 13:30~15:00

■演奏者:京都信愛教会の教会員、家族、友情出演の計9組


賛美歌を始め、クラシックや童謡、「花は咲く」まで、
それぞれの演奏者がどんな思いを持って演奏するのかの紹介を兼ねて、奏でます。

■当日 午前(10:30~12:00) は  【特別歓迎礼拝】  です


メッセージ: 三村百合子師 (西舞鶴教会牧師夫人)

関西聖書神学校卒業後、当教会で伝道師を務められていました



■会場・お問い合わせ


日本イエス・キリスト教団 京都信愛教会
京都市北区大将軍坂田町21番地12
TEL(075)461-1938
牧師: 長谷川和雄
副牧師: 長谷川ひさい
※当教会は、伝統的なプロテスタントの流れを汲むキリスト教会です。