カテゴリ別: 主日礼拝
2011/1/2(日)
新年礼拝「クリスチャンの三大決心」
10:30より、新年礼拝 が行われました。
- 説教題
- クリスチャンの三大決心
- 聖書
- テサロニケ人への第一の手紙5章12~21節
- 説教者
- 加藤郁生師
- 出席者数
- 76人
聖書: テサロニケ人への第一の手紙5章12-21節 (中心聖句は16-18節) 口語訳
- 12
- 兄弟たちよ。わたしたちはお願いする。どうか、あなたがたの間で労し、主にあってあなたがたを指導し、かつ訓戒している人々を重んじ、
- 13
- 彼らの働きを思って、特に愛し敬いなさい。互に平和に過ごしなさい。
- 14
- 兄弟たちよ。あなたがたにお勧めする。怠惰な者を戒め、小心な者を励まし、弱い者を助け、すべての人に対して寛容でありなさい。
- 15
- だれも悪をもって悪に報いないように心がけ、お互に、またみんなに対して、いつも善を追い求めなさい。
- 16
- いつも喜んでいなさい。
- 17
- 絶えず祈りなさい。
- 18
- すべての事について、感謝しなさい。これが、キリスト・イエスにあって、神があなたがたに求めておられることである。
- 19
- 御霊を消してはいけない。
- 20
- 預言を軽んじてはならない。
- 21
- すべてのものを識別して、良いものを守り、
教会学校と夕拝は休会でした。
2011/1/1(土)
元旦礼拝「神に期待しよう」
11:00より、元旦礼拝 が行われました。
- 説教題
- 神に期待しよう
- 聖書
- イザヤ書43章14~21節
- 説教者
- 加藤郁生師
- 出席者数
- 51人
聖書: イザヤ書43章14-21節 (中心聖句は19節) 口語訳
- 14
- あなたがたをあがなう者、イスラエルの聖者、主はこう言われる、「あなたがたのために、わたしは人をバビロンにつかわし、すべての貫の木をこわし、カルデヤびとの喜びの声を嘆きに変らせる。
- 15
- わたしは主、あなたがたの聖者、イスラエルの創造者、あなたがたの王である」。
- 16
- 海のなかに大路を設け、大いなる水の中に道をつくり、
- 17
- 戦車および馬、軍勢および兵士を出てこさせ、これを倒して起きることができないようにし、絶え滅ぼして、灯心の消えうせるようにされる主はこう言われる、
- 18
- 「あなたがたは、さきの事を思い出してはならない、また、いにしえのことを考えてはならない。
- 19
- 見よ、わたしは新しい事をなす。やがてそれは起る、あなたがたはそれを知らないのか。わたしは荒野に道を設け、さばくに川を流れさせる。
- 20
- 野の獣はわたしをあがめ、山犬および、だちょうもわたしをあがめる。わたしが荒野に水をいだし、さばくに川を流れさせて、わたしの選んだ民に飲ませるからだ。
- 21
- この民は、わが誉を述べさせるためにわたしが自分のために造ったものである。
※本日はメッセージの要約はありません。
2010/12/26(日)
主日礼拝「昼は雲の柱、夜は火の柱をもって」
10:30より、主日礼拝 が行われました。
- 説教題
- 昼は雲の柱、夜は火の柱をもって
- 聖書
- ネヘミヤ記9章19節
- 説教者
- 加藤郁生師
- 出席者数
- 65人
聖書: ネヘミヤ記9章19節 (中心聖句は19節) 口語訳
- 19
- あなたは大いなるあわれみをもって彼らを荒野に見捨てられず、昼は雲の柱を彼らの上から離さないで道々彼らを導き、夜は火の柱をもって彼らの行くべき道を照されました。
※今週はメッセージの要約はありません。
09:30より、教会学校 が行われました。
- テーマ
- 恵みを覚えて
- みことば
- 詩篇103篇1~22節
- 出席者数
- 11人(生徒のみ集計)
午後より、教会学校冬休み書道教室 が行われました。
19:00より、夕拝 が行われました。
- 出席者数
- 7人
2010/12/19(日)
クリスマス礼拝「クリスマス~大いなる喜びの知らせ」
10:30より、クリスマス礼拝 が行われました。
- 説教題
- クリスマス~大いなる喜びの知らせ
- 聖書
- ルカによる福音書2章1~14節
- 説教者
- 加藤郁生師
- 出席者数
- 76人
聖書: ルカによる福音書2章1-14節 (中心聖句は11節) 口語訳
- 1
- そのころ、全世界の人口調査をせよとの勅令が、皇帝アウグストから出た。
- 2
- これは、クレニオがシリヤの総督であった時に行われた最初の人口調査であった。
- 3
- 人々はみな登録をするために、それぞれ自分の町へ帰って行った。
- 4
- ヨセフもダビデの家系であり、またその血統であったので、ガリラヤの町ナザレを出て、ユダヤのベツレヘムというダビデの町へ上って行った。
- 5
- それは、すでに身重になっていたいいなづけの妻マリヤと共に、登録をするためであった。
- 6
- ところが、彼らがベツレヘムに滞在している間に、マリヤは月が満ちて、
- 7
- 初子を産み、布にくるんで、飼葉おけの中に寝かせた。客間には彼らのいる余地がなかったからである。
- 8
- さて、この地方で羊飼たちが夜、野宿しながら羊の群れの番をしていた。
- 9
- すると主の御使が現れ、主の栄光が彼らをめぐり照したので、彼らは非常に恐れた。
- 10
- 御使は言った、「恐れるな。見よ、すべての民に与えられる大きな喜びを、あなたがたに伝える。
- 11
- きょうダビデの町に、あなたがたのために救主がお生れになった。このかたこそ主なるキリストである。
- 12
- あなたがたは、幼な子が布にくるまって飼葉おけの中に寝かしてあるのを見るであろう。それが、あなたがたに与えられるしるしである」。
- 13
- するとたちまち、おびただしい天の軍勢が現れ、御使と一緒になって神をさんびして言った、
- 14
- 「いと高きところでは、神に栄光があるように、地の上では、み心にかなう人々に平和があるように」。
09:30より、教会学校 が行われました。
- テーマ
- 神のプレゼント
- みことば
- ヨハネによる福音書3章16~18節
- 出席者数
- 14人(生徒のみ集計)
午後より、クリスマス祝会 が行われました。
19:00より、夕拝 が行われました。
- 出席者数
- 4人
2010/12/12(日)
第3アドヴェント礼拝「クリスマス~自分を見つめる時」
10:30より、第3アドヴェント礼拝 が行われました。
- 説教題
- クリスマス~自分を見つめる時
- 聖書
- マタイによる福音書2章1~12節
- 説教者
- 加藤郁生師
- 出席者数
- 77人
聖書: マタイによる福音書2章1-12節 (中心聖句は11-12節) 口語訳
- 1
- イエスがヘロデ王の代に、ユダヤのベツレヘムでお生れになったとき、見よ、東からきた博士たちがエルサレムに着いて言った、
- 2
- 「ユダヤ人の王としてお生れになったかたは、どこにおられますか。わたしたちは東の方でその星を見たので、そのかたを拝みにきました」。
- 3
- ヘロデ王はこのことを聞いて不安を感じた。エルサレムの人々もみな、同様であった。
- 4
- そこで王は祭司長たちと民の律法学者たちとを全部集めて、キリストはどこに生れるのかと、彼らに問いただした。
- 5
- 彼らは王に言った、「それはユダヤのベツレヘムです。預言者がこうしるしています、
- 6
- 『ユダの地、ベツレヘムよ、おまえはユダの君たちの中で、決して最も小さいものではない。おまえの中からひとりの君が出て、わが民イスラエルの牧者となるであろう』」。
- 7
- そこで、ヘロデはひそかに博士たちを呼んで、星の現れた時について詳しく聞き、
- 8
- 彼らをベツレヘムにつかわして言った、「行って、その幼な子のことを詳しく調べ、見つかったらわたしに知らせてくれ。わたしも拝みに行くから」。
- 9
- 彼らは王の言うことを聞いて出かけると、見よ、彼らが東方で見た星が、彼らより先に進んで、幼な子のいる所まで行き、その上にとどまった。
- 10
- 彼らはその星を見て、非常な喜びにあふれた。
- 11
- そして、家にはいって、母マリヤのそばにいる幼な子に会い、ひれ伏して拝み、また、宝の箱をあけて、黄金・乳香・没薬などの贈り物をささげた。
- 12
- そして、夢でヘロデのところに帰るなとのみ告げを受けたので、他の道をとおって自分の国へ帰って行った。
09:30より、教会学校 が行われました。
- テーマ
- すべての人を照らす光
- みことば
- ヨハネによる福音書1章1~5節、9~14節
- 出席者数
- 15人(生徒のみ集計)
午後より、教会学校クリスマス会 が行われました。
19:00より、夕拝 が行われました。
- 出席者数
- 7人
