カテゴリ別: 教会の出来事
2010/12/30(木)
青年会企画「教会に行きたくなる川柳」他の応募作品
今年5月に青年会の企画として「教会に行きたくなる川柳」の募集が行われ、 その優秀作の発表が行われましたが、 このたび改めて他の応募作品も発表されましたので、一覧として掲載いたします。
一部のみ、計 94作品の掲載となります。受賞作も含んでいます。
掲載は五十音順です。元々の応募者名は、発表されていません。 また、読みやすいように漢字を当てている場合も有ります。
他での転用はご遠慮ください。
- 愛の道 いつもあなたの そばにある
- あなたにも よろこび満たす 神の愛
- あの人の 元気のもとが 知りたくて
- イエスの愛 我らに強く せまりくる
- 生きること その喜びは 主とともに
- 行こうかな 人生生き方 おそわりに
- 泉たる 愛のこぼれてる 教会
- 今このまま ありのままで いれる場所
- うれしさは 心あわせて さんびかな
- 老いの坂 主に守られし 礼拝に
- 大いなる キリストの愛 背に受けて
- お誘いを 二つ返事で 待つぞ楽しき
- 男でも 賛美の流れ 目に涙
- 男やで 賛美うといし 泣かへんで
- 神さまが 罪をゆるして くださいます
- 神さまの 愛に満たされ ああうれし
- 神さまは 頼りになるわ 夫より
- 神の愛 母の愛より なお深く
- ガラス窓 カベにも響く 聖歌隊
- 傷ついた 心を癒す 教会へ
- 君と僕 両手つないで 教会へ
- 教会で 聖書を学び 賛美する
- 教会に 来たら会えるよ 神さまに
- 教会の 劇は吉本 顔負けだ
- 教会は 愛と希望に 満ちてます
- 教会は 案ずるよりも 行くが易し
- 教会は 渇きを満たす 我が心
- 教会は そんなあなたを 待ってます
- 教会は 老若男女 和気藹々(わきあいあい)
- 京都発 オリジナルゴスペル 聴けますよ
- 今日も教会で 曾孫に会える うれしさよ
- キリストが この地に来て くださいます
- キリストが 罪をゆるして くださいます
- キリストの 愛がいっぱい あふれてる
- キリストの 愛が満ちてる 教会へ
- キリストの おおきな愛を より深く
- キリストの 血潮によりて 我生きぬ
- キリストの 恵みを胸に 我は今
- キリストは 心の弱さ 奮い立て
- キリストは しっかりせよと 手綱(たづな)引く
- キリストを 信ずるならば 夢叶う
- クリスマス だけが教会 ちゃいまっせ
- 元気でる サプリメントだ 御言葉は
- これまでの 全ての罪は 十字架に
- 賛美歌で 喜び感謝 あふれます
- 十字架より われを招くよ イエスの御手
- 十字架を 見上げて祈る キリスト者
- 主にあえば 目から鱗が 落ちるなり
- 主により 日々生かされる 我が身なり
- 主の光 暗やみ照らす 道しるべ
- 人生に つかれた人は 教会へ
- 人生の 荒波超えて イエス様のもと
- 聖書は 神さまのことが かいてある
- 聖書読み やさしくなった わがおっと
- 聖書より 生きる道をば しめされる
- 聖霊に 誘われ(さそはれ)我は 主の胸に
- 川柳を 考えるより 聖書読め
- 大家族 欲しい人は 教会へ
- たまわりし 命は同じ 重み有り
- つばめさん 王子と共に 天国へ
- 辛いこと 牧師に話せば 楽になる
- 辛いとき いつも賛美で 励まされ
- 手をひらき あなたを神が 待っている
- 天国の 片道キップ もらえます
- 日曜は 顔を洗えば 教会へ
- バイオリン 聴きたきゃうちの 教会へ
- バイオリン 聴きたくなくても 教会へ
- バオリンの 腹にしみいる 神のこえ
- 博多弁 英語も聞ける メッセージ
- ひだまりの 神あたたかさ にているよ
- ファイトだ キリストパスだ ボールなげ
- 踏み出せば あなたを照らす 主の恵み
- ふりむけば 愛こぼれてる 教会(わがや)かな
- ふるさとへ 帰る気持ちの 日曜日
- 星の数 はるかに勝る 神の愛
- まあ一遍 覗いてみてよ 礼拝に
- 毎日の 歩みを照らす メッセージ
- 負けるなよ おまへの神が ここにあり
- 見上げれば 十字架かがやく 青い空
- 御言葉で 心も体も いやされて
- 御言葉は 気持ち満たす ケーキより
- 恵み有る 大きな傘の 父(神)の愛
- もうダメだ 最後の望み 神の愛
- 求めつつ なお愛の深さ 知るために
- やせがえる おまえに神が ここにあり
- 委ねれば 一番の答え イエス様
- 弱き者 甘えてみたら 神の愛
- 落語より おもろい牧師の メッセージ
- 礼拝で 家族みんなが いやされる
- 我が魂(たま)は 神さまの愛 いやされん
- わが胸に 聖霊来たれ 神のこへ
- わが恵み わが信仰は 主と共に
- わたくしが 変われば家族も 変わるかな
2010/10/24(日)
秋のチャペルコンサート「火ノ川京子姉 & 加藤郁生牧師」
午後より、チャペルコンサート が行われました。
- 演奏者
- 火ノ川京子姉(ハープ)
- メッセージ
- 加藤郁生師
- 出席者数
- 約100人(うち、教会員外の方が約40人)
教会員一同、期待して待ち望んだ 秋のチャペルコンサート が ついに開催されました。
![]() 多くの方が集われ、ハープの音色に熱心に耳を傾けられました | ![]() ハープに関するクイズも出題され、会場が大いに沸きました |
火ノ川京子姉 の奏でる素晴らしいハープの調べに、聴衆一同、大きな喜びを与えられました。
また、「ハープにまつわる話」「これまでの歩み」「神様との出会いの話」など、 様々なお話しも添えられ、その穏やかな口調と親しみやすい話し方に、 聴衆の皆さんが熱心に耳を傾けられていたのが印象的でした。
加藤郁生牧師 からも、初めての方にもとても分かりやすい、聖書の話、信仰の話が語られました。
![]() 牧師との「ほぼ即興」のアンサンブルも行われました | ![]() その気さくな語りかけにも、聴衆一同、大きく魅了されました |
2010/5/23(日)
青年会企画「教会に行きたくなる川柳」
青年会の「お笑い企画」第1弾として、 今年2月から「教会に行きたくなる川柳」の募集が行われていました。
これは、教会にたくさんの方が来ていただけるように、 教会の良いところ、また楽しいところを紹介する川柳です。
4月末までの締め切りまでに全部でちょうど 100作品の投稿があり、 その中から青年会が 19作品に絞り込んだ上、最終的に投票により、 以下の 4つの作品が優秀作として発表されました。
アガペー賞(教会の良いところを紹介する川柳)
- 「星の数 はるかに勝る 神の愛」 by プロテインさん
- 「主の光 暗闇照らす 道しるべ」 by ゆきさん
ユーモア賞(教会の楽しいところを紹介する川柳)
- 「教会は 老若男女 和気あいあい」 by 信愛の太公望さん
- 「神さまは 頼りになるわ 夫より」 by からし種さん
これらの優秀作品は後日、教会前に毛筆で書かれたものが掲示される予定です。 また他の応募作品についても、作品集などの形で公表される予定です。
この青年会の企画は、「みんなで取り組める、楽しい企画だった」と、 多くの教会員の方々に好評でした。
次の青年会「お笑い企画」が楽しみです。
![]() 優秀作品の投稿者の方々が紹介されました | ![]() 特製の表彰状が授与されました |
2010/4/25(日)
お知らせ:春の特別礼拝・音楽集会
4/25(日)に「春の特別礼拝・音楽集会」が行われます。
今回のバイブルメッセージは 加藤郁生師、 音楽ゲストは Bless(ブレス) です。
25日(日) 10:30 特別礼拝、13:00 音楽集会です。詳しくは以下のチラシをご参照ください。
- バイブルメッセージ:加藤郁生 (かとう・いくお)
- 福岡県出身。西南学院大学文学部を卒業。会社員を経て、関西聖書神学校に入学。 卒業後、箕面希望教会などで奉仕。 2000年より渡米、2002年にウェスレー・ビブリカル神学校を修了。 同年7月より京都信愛教会主管牧師。
- 音楽:Bless (ブレス)
- 京都信愛教会員の奥野信二兄・川路栄一兄による賛美デュオ。2004年結成。 ギター、ハーモニカなどを用いて、トラディショナルな賛美やオリジナルの賛美を歌い続けている。 礼拝や聖会での会衆賛美リード、特別賛美にて活躍中。 2009年12月に初のオリジナルアルバムを作成。
ぜひ皆様もお越しください。
2009/12/20(日)
Bless(ブレス): オリジナル 1stアルバム 完成!
当教会の賛美デュオ Bless(ブレス) のオリジナル 1stアルバムが完成しました。
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Bless(ブレス) は、京都信愛教会員の奥野信二兄・川路栄一兄による賛美デュオで、2004年に結成されました。
ギター、ハーモニカなどを用いて、トラディショナルな賛美やオリジナルの賛美を歌い続けています。 2008年 京都聖会での特別賛美、2009年 京都信愛教会 春の特別集会での音楽ゲストとして出演、 現在も主日礼拝での会衆賛美リードでの活躍中です。
今回はすべての楽曲が Bless(ブレス) のオリジナルであり、一部、青年会や教会学校生徒もボーカルとして参加しています。
これからも、当教会の特別集会などに出演予定です。 彼らの演奏を通して一人でも多くの方が神様と出会い、神様の恵みを感じてくだされば幸いです。








