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2005/10/23(日)
「秋のチャペルコンサート」が行われました
毎年秋に行われるチャペルコンサートが、 今年は 村尾恵一兄・明貴子姉ご夫妻と井上麻子姉をお迎えして行われました。
- 出演者
- 村尾恵一兄、村尾明貴子姉、井上麻子姉
- メッセージ
- 加藤郁生師
- 出席者数
- 99人
新来会者の方々も多数出席され、たいへん素晴らしい集会となり、感謝でした。
演奏者について
村尾恵一兄
村尾厚貴子姉
ピアニスト、オルガニスト、編曲家。 大阪音楽大学ピアノ専攻卒業。 現在、音楽教育にも携わっている。 神戸中央教会教会員。
-
サクソフォン演奏家。 大阪音楽大学サクソフォン科を首席で卒業後、渡仏。 パリ国立音楽院(Wikipediaでの紹介)に修学、金賞受賞、首席で修了し、 現在、大阪音楽大学で講師。 神戸中央教会教会員。
演奏された曲の一部
- Solo
- サンサーンス「オーボエソナタ」op.166
- 讃美歌より「いつくしみ深き」
- Trio
- 讃美歌より「主をあおぎみれば」
- マリアージュ(四季メドレー)
- 愛と思い出のコラボレーション(クラシックの名曲と80年代ヒットメドレー)
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2005/10/23(日)
主日礼拝「見よ、世の罪を取り除く神の子羊」
10:15より、主日礼拝 が行われました。
- 説教者
- 加藤郁生師
- 聖書
- ヨハネによる福音書1章19-34節
- 説教題
- 見よ、世の罪を取り除く神の子羊
- 出席者数
- 73人
聖書: ヨハネによる福音書1章19-34節 (中心聖句は29節) 口語訳
- 19
- さて、ユダヤ人たちが、エルサレムから祭司たちやレビ人たちをヨハネのもとにつかわして、「あなたはどなたですか」と問わせたが、その時ヨハネが立てたあかしは、こうであった。
- 20
- すなわち、彼は告白して否まず、「わたしはキリストではない」と告白した。
- 21
- そこで、彼らは問うた、「それでは、どなたなのですか、あなたはエリヤですか」。彼は「いや、そうではない」と言った。「では、あの預言者ですか」。彼は「いいえ」と答えた。
- 22
- そこで、彼らは言った、「あなたはどなたですか。わたしたちをつかわした人々に、答えを持って行けるようにしていただきたい。あなた自身をだれだと考えるのですか」。
- 23
- 彼は言った、「わたしは、預言者イザヤが言ったように、『主の道をまっすぐにせよと荒野で呼ばわる者の声』である」。
- 24
- つかわされた人たちは、パリサイ人であった。
- 25
- 彼らはヨハネに問うて言った、「では、あなたがキリストでもエリヤでもまたあの預言者でもないのなら、なぜバプテスマを授けるのですか」。
- 26
- ヨハネは彼らに答えて言った、「わたしは水でバプテスマを授けるが、あなたがたの知らないかたが、あなたがたの中に立っておられる。
- 27
- それがわたしのあとにおいでになる方であって、わたしはその人のくつのひもを解く値うちもない」。
- 28
- これらのことは、ヨハネがバプテスマを授けていたヨルダンの向こうのベタニヤであったのである。
- 29
- その翌日、ヨハネはイエスが自分の方にこられるのを見て言った、「見よ、世の罪を取り除く神の小羊。
- 30
- 『わたしのあとに来るかたは、わたしよりもすぐれたかたである。わたしよりも先におられたからである』とわたしが言ったのは、この人のことである。
- 31
- わたしはこのかたを知らなかった。しかし、このかたがイスラエルに現れてくださるそのことのために、わたしはきて、水でバプテスマを授けているのである」。
- 32
- ヨハネはまたあかしをして言った、「わたしは、御霊がはとのように天から下って、彼の上にとどまるのを見た。
- 33
- わたしはこの人を知らなかった。しかし、水でバプテスマを授けるようにと、わたしをおつかわしになったそのかたが、わたしに言われた、『ある人の上に、御霊が下ってとどまるのを見たら、その人こそは、御霊によってバプテスマを授けるかたである』。
- 34
- わたしはそれを見たので、このかたこそ神の子であると、あかしをしたのである」。
09:30より、教会学校 が行われました。
- テーマ
- 死人を生かす
- みことば
- マルコによる福音書5章36節
- 出席者数
- 11人(子どものみ集計)
13:00より、秋のチャペルコンサート が行われました。
19:00より、夕拝 が行われました。
- 出席者数
- 5人
2005/10/16(日)
主日礼拝「イエス様との交わりの内に歩むことの幸い」
10:15より、主日礼拝 が行われました。
- 説教者
- 加藤郁生師
- 聖書
- マルコによる福音書5章25-34節
- 説教題
- イエス様との交わりの内に歩むことの幸い
- 出席者数
- 60人
聖書: マルコによる福音書5章25-34節 (中心聖句は30節) 口語訳
- 25
- さてここに、十二年間も長血をわずらっている女がいた。
- 26
- 多くの医者にかかって、さんざん苦しめられ、その持ち物をみな費してしまったが、なんのかいもないばかりか、かえってますます悪くなる一方であった。
- 27
- この女がイエスのことを聞いて、群衆の中にまぎれ込み、うしろから、み衣にさわった。
- 28
- それは、せめて、み衣にでもさわれば、なおしていただけるだろうと、思っていたからである。
- 29
- すると、血の元がすぐにかわき、女は病気がなおったことを、その身に感じた。
- 30
- イエスはすぐ、自分の内から力が出て行ったことに気づかれて、群衆の中で振り向き、「わたしの着物にさわったのはだれか」と言われた。
- 31
- そこで弟子たちが言った、「ごらんのとおり、群衆があなたに押し迫っていますのに、だれがさわったかと、おっしゃるのですか」。
- 32
- しかし、イエスはさわった者を見つけようとして、見まわしておられた。
- 33
- その女は自分の身に起ったことを知って、恐れおののきながら進み出て、みまえにひれ伏して、すべてありのままを申し上げた。
- 34
- イエスはその女に言われた、「娘よ、あなたの信仰があなたを救ったのです。安心して行きなさい。すっかりなおって、達者でいなさい」。
09:30より、教会学校 が行われました。
- テーマ
- 病気をいやす
- みことば
- マルコによる福音書5章34節
- 出席者数
- 11人(子どものみ集計)
午後より、壮年会の例会、婦人会の例会 が行われました。
19:00より、夕拝 が行われました。
- 出席者数
- 6人
2005/10/9(日)
主日礼拝「良きおとずれを告げる者として」
10:15より、主日礼拝 が行われました。
- 説教者
- 加藤郁生師
- 聖書
- ローマ人への手紙10章9-17節
- 説教題
- 良きおとずれを告げる者として
- 出席者数
- 64人
聖書: ローマ人への手紙10章9-17節 (中心聖句は15節) 口語訳
- 9
- すなわち、自分の口で、イエスは主であると告白し、自分の心で、神が死人の中からイエスをよみがえらせたと信じるなら、あなたは救われる。
- 10
- なぜなら、人は心に信じて義とされ、口で告白して救われるからである。
- 11
- 聖書は、「すべて彼を信じる者は、失望に終ることがない」と言っている。
- 12
- ユダヤ人とギリシヤ人との差別はない。同一の主が万民の主であって、彼を呼び求めるすべての人を豊かに恵んで下さるからである。
- 13
- なぜなら、「主の御名を呼び求める者は、すべて救われる」とあるからである。
- 14
- しかし、信じたことのない者を、どうして呼び求めることがあろうか。聞いたことのない者を、どうして信じることがあろうか。宣べ伝える者がいなくては、どうして聞くことがあろうか。
- 15
- つかわされなくては、どうして宣べ伝えることがあろうか。「ああ、麗しいかな、良きおとずれを告げる者の足は」と書いてあるとおりである。
- 16
- しかし、すべての人が福音に聞き従ったのではない。イザヤは、「主よ、だれがわたしたちから聞いたことを信じましたか」と言っている。
- 17
- したがって、信仰は聞くことによるのであり、聞くことはキリストの言葉から来るのである。
また、主日礼拝では、 10月23日の 秋のチャペルコンサート についてのアピールも行われました。
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09:30より、教会学校 が行われました。
- テーマ
- 悪霊を追い出す
- みことば
- マルコによる福音書5章8節
- 出席者数
- 10人(子どものみ集計)
午後より、CS教師会、青年会の例会、卓球のレクレーション が行われました。
19:00より、夕拝 が行われました。
- 出席者数
- 9人
2005/10/2(日)
主日礼拝「土の器の中に働く神の力」
10:15より、主日礼拝 が行われました。
- 聖書
- コリント人への第二の手紙4章7-12節
- 説教題
- 土の器の中に働く神の力
- 説教者
- 加藤郁生師
- 出席者数
- 59人
聖書: コリント人への第二の手紙4章7-12節 (中心聖句は7節) 口語訳
- 7
- しかしわたしたちは、この宝を土の器の中に持っている。その測り知れない力は神のものであって、わたしたちから出たものでないことが、あらわれるためである。
- 8
- わたしたちは、四方から患難を受けても窮しない。途方にくれても行き詰まらない。
- 9
- 迫害に会っても見捨てられない。倒されても滅びない。
- 10
- いつもイエスの死をこの身に負うている。それはまた、イエスのいのちが、この身に現れるためである。
- 11
- わたしたち生きている者は、イエスのために絶えず死に渡されているのである。それはイエスのいのちが、わたしたちの死ぬべき肉体に現れるためである。
- 12
- こうして、死はわたしたちのうちに働き、いのちはあなたがたのうちに働くのである。
09:30より、教会学校 が行われました。
- テーマ
- 嵐を静める
- みことば
- マルコによる福音書4章39節
- 出席者数
- 10人(子どものみ集計)
午後より、教会役員会 が行われました。
19:00より、夕拝 が行われました。
- 出席者数
- 7人








