月別: 2010年11月
2010/11/28(日)
第1アドヴェント礼拝「アドヴェント~主の御到来に備える時」
10:30より、第1アドヴェント礼拝 が行われました。
- 説教題
- アドヴェント~主の御到来に備える時
- 聖書
- テサロニケ人への第一の手紙5章1~11節
- 説教者
- 加藤郁生師
- 出席者数
- 68人
聖書: テサロニケ人への第一の手紙5章1-11節 (中心聖句は9節) 口語訳
- 1
- 兄弟たちよ。その時期と場合とについては、書きおくる必要はない。
- 2
- あなたがた自身がよく知っているとおり、主の日は盗人が夜くるように来る。
- 3
- 人々が平和だ無事だと言っているその矢先に、ちょうど妊婦に産みの苦しみが臨むように、突如として滅びが彼らをおそって来る。そして、それからのがれることは決してできない。
- 4
- しかし兄弟たちよ。あなたがたは暗やみの中にいないのだから、その日が、盗人のようにあなたがたを不意に襲うことはないであろう。
- 5
- あなたがたはみな光の子であり、昼の子なのである。わたしたちは、夜の者でもやみの者でもない。
- 6
- だから、ほかの人々のように眠っていないで、目をさまして慎んでいよう。
- 7
- 眠る者は夜眠り、酔う者は夜酔うのである。
- 8
- しかし、わたしたちは昼の者なのだから、信仰と愛との胸当を身につけ、救の望みのかぶとをかぶって、慎んでいよう。
- 9
- 神は、わたしたちを怒りにあわせるように定められたのではなく、わたしたちの主イエス・キリストによって救を得るように定められたのである。
- 10
- キリストがわたしたちのために死なれたのは、さめていても眠っていても、わたしたちが主と共に生きるためである。
- 11
- だから、あなたがたは、今しているように、互に慰め合い、相互の徳を高めなさい。
09:30より、教会学校 が行われました。
- テーマ
- キリストの誕生
- みことば
- マタイによる福音書1章18~25節
- 出席者数
- 13人(生徒のみ集計)
午後より、婦人クリスマス会、教会役員会、青年会(クリスマス準備) が行われました。
19:00より、夕拝 が行われました。
- 出席者数
- 6人
2010/11/21(日)
主日礼拝「感謝の供え物をもって~わたしたちの礼拝」
10:30より、主日礼拝 が行われました。
- 説教題
- 感謝の供え物をもって~わたしたちの礼拝
- 聖書
- 詩篇100篇1~5節
- 説教者
- 加藤郁生師
- 出席者数
- 66人
聖書: 詩篇100章1-5節 (中心聖句は1-2節) 口語訳
- 1
- 全地よ、主にむかって喜ばしき声をあげよ。
- 2
- 喜びをもって主に仕えよ。歌いつつ、そのみ前にきたれ。
- 3
- 主こそ神であることを知れ。われらを造られたものは主であって、われらは主のものである。われらはその民、その牧の羊である。
- 4
- 感謝しつつ、その門に入り、ほめたたえつつ、その大庭に入れ。主に感謝し、そのみ名をほめまつれ。
- 5
- 主は恵みふかく、そのいつくしみはかぎりなく、そのまことはよろず代に及ぶからである。
09:30より、教会学校 が行われました。
- テーマ
- 神を頼みとして
- みことば
- ダニエル書6章10~24節
- 出席者数
- 13人(生徒のみ集計)
午後より、会堂大掃除(壮年会・婦人会・青年会合同) が行われました。
19:00より、夕拝 が行われました。
- 出席者数
- 4人
2010/11/14(日)
主日礼拝「主を仰ぎ、お言葉を聞く信仰」
10:30より、主日礼拝 が行われました。
- 説教題
- 主を仰ぎ、お言葉を聞く信仰
- 聖書
- マタイによる福音書17章1~8節
- 説教者
- 加藤郁生師
- 出席者数
- 67人
聖書: 使徒行伝17章1-8節 (中心聖句は5節) 口語訳
- 1
- 一行は、アムピポリスとアポロニヤとをとおって、テサロニケに行った。ここにはユダヤ人の会堂があった。
- 2
- パウロは例によって、その会堂にはいって行って、三つの安息日にわたり、聖書に基いて彼らと論じ、
- 3
- キリストは必ず苦難を受け、そして死人の中からよみがえるべきこと、また「わたしがあなたがたに伝えているこのイエスこそは、キリストである」とのことを、説明もし論証もした。
- 4
- ある人たちは納得がいって、パウロとシラスにしたがった。その中には、信心深いギリシヤ人が多数あり、貴婦人たちも少なくなかった。
- 5
- ところが、ユダヤ人たちは、それをねたんで、町をぶらついているならず者らを集めて暴動を起し、町を騒がせた。それからヤソンの家を襲い、ふたりを民衆の前にひっぱり出そうと、しきりに捜した。
- 6
- しかし、ふたりが見つからないので、ヤソンと兄弟たち数人を、市の当局者のところに引きずって行き、叫んで言った、「天下をかき回してきたこの人たちが、ここにもはいり込んでいます。
- 7
- その人たちをヤソンが自分の家に迎え入れました。この連中は、みなカイザルの詔勅にそむいて行動し、イエスという別の王がいるなどと言っています」。
- 8
- これを聞いて、群衆と市の当局者は不安に感じた。
09:30より、教会学校 が行われました。
今日は「教会学校デー」として、全分級の合同礼拝が行われました。 また、中高生の方の証しもありました。
- テーマ
- 生きて働かれる神
- みことば
- 列王紀上17章1~7節
- 出席者数
- 14人(生徒のみ集計)
午後より、CS教師会 が行われました。
19:00より、夕拝 が行われました。
- 出席者数
- 6人
2010/11/7(日)
主日礼拝「こうして教会は~ピンチはわたしたちの成長のチャンス」
10:30より、主日礼拝 が行われました。
- 説教題
- こうして教会は~ピンチはわたしたちの成長のチャンス
- 聖書
- 使徒行伝6章1~7節
- 説教者
- 加藤郁生師
- 出席者数
- 65人
聖書: 使徒行伝6章1-7節 (中心聖句は7節) 口語訳
- 1
- そのころ、弟子の数がふえてくるにつれて、ギリシヤ語を使うユダヤ人たちから、ヘブル語を使うユダヤ人たちに対して、自分たちのやもめらが、日々の配給で、おろそかにされがちだと、苦情を申し立てた。
- 2
- そこで、十二使徒は弟子全体を呼び集めて言った、「わたしたちが神の言をさしおいて、食卓のことに携わるのはおもしろくない。
- 3
- そこで、兄弟たちよ、あなたがたの中から、御霊と知恵とに満ちた、評判のよい人たち七人を捜し出してほしい。その人たちにこの仕事をまかせ、
- 4
- わたしたちは、もっぱら祈と御言のご用に当ることにしよう」。
- 5
- この提案は会衆一同の賛成するところとなった。そして信仰と聖霊とに満ちた人ステパノ、それからピリポ、プロコロ、ニカノル、テモン、パルメナ、およびアンテオケの改宗者ニコラオを選び出して、
- 6
- 使徒たちの前に立たせた。すると、使徒たちは祈って手を彼らの上においた。
- 7
- こうして神の言は、ますますひろまり、エルサレムにおける弟子の数が、非常にふえていき、祭司たちも多数、信仰を受けいれるようになった。
09:30より、教会学校 が行われました。
- テーマ
- 心を見られる神
- みことば
- サムエル記上16章6~13節
- 出席者数
- 10人(生徒のみ集計)
午後より、教会クリスマス委員会、教会役員会 が行われました。
19:00より、夕拝 が行われました。
- 出席者数
- 9人
