月別: 2010年8月
2010/8/29(日)
主日礼拝「破れを繕う者~信仰者の生きる道」
10:30より、主日礼拝 が行われました。
- 説教題
- 破れを繕う者~信仰者の生きる道
- 聖書
- イザヤ書58章6~12節
- 説教者
- 加藤郁生師
- 出席者数
- 72人
聖書: イザヤ書58章6-12節 (中心聖句は12節) 口語訳
- 6
- わたしが選ぶところの断食は、悪のなわをほどき、くびきのひもを解き、しえたげられる者を放ち去らせ、すべてのくびきを折るなどの事ではないか。
- 7
- また飢えた者に、あなたのパンを分け与え、さすらえる貧しい者を、あなたの家に入れ、裸の者を見て、これを着せ、自分の骨肉に身を隠さないなどの事ではないか。
- 8
- そうすれば、あなたの光が暁のようにあらわれ出て、あなたは、すみやかにいやされ、あなたの義はあなたの前に行き、主の栄光はあなたのしんがりとなる。
- 9
- また、あなたが呼ぶとき、主は答えられ、あなたが叫ぶとき、『わたしはここにおる』と言われる。もし、あなたの中からくびきを除き、指をさすこと、悪い事を語ることを除き、
- 10
- 飢えた者にあなたのパンを施し、苦しむ者の願いを満ち足らせるならば、あなたの光は暗きに輝き、あなたのやみは真昼のようになる。
- 11
- 主は常にあなたを導き、良き物をもってあなたの願いを満ち足らせ、あなたの骨を強くされる。あなたは潤った園のように、水の絶えない泉のようになる。
- 12
- あなたの子らは久しく荒れすたれたる所を興し、あなたは代々やぶれた基を立て、人はあなたを『破れを繕う者』と呼び、『市街を繕って住むべき所となす者』と呼ぶようになる。
09:30より、教会学校 が行われました。
- テーマ
- 箱舟なるキリスト
- みことば
- 創世記7章1~24節
- 出席者数
- 11人(生徒のみ集計)
午後より、青年会(祈りと証し会) が行われました。
19:00より、夕拝 が行われました。
- 出席者数
- 7人
2010/8/22(日)
主日礼拝「祈りは聞かれるか?」
10:30より、主日礼拝 が行われました。
- 説教題
- 祈りは聞かれるか?
- 聖書
- エレミヤ書33章1~9節
- 説教者
- 加藤郁生師
- 出席者数
- 61人
聖書: エレミヤ書33章1-9節 (中心聖句は3節) 口語訳
- 1
- エレミヤがなお監視の庭に閉じ込められている時、主の言葉はふたたび彼に臨んだ、
- 2
- 「地を造られた主、それを形造って堅く立たせられた主、その名を主と名のっておられる者がこう仰せられる、
- 3
- わたしに呼び求めよ、そうすれば、わたしはあなたに答える。そしてあなたの知らない大きな隠されている事を、あなたに示す。
- 4
- イスラエルの神、主は塁と、つるぎとを防ぐために破壊されたこの町の家と、ユダの王の家についてこう言われる、
- 5
- カルデヤびとは来て戦い、わたしが怒りと憤りをもって殺す人々の死体を、それに満たす。わたしは人々のもろもろの悪のために、この町にわたしの顔をおおい隠した。
- 6
- 見よ、わたしは健康と、いやしとを、ここにもたらして人々をいやし、豊かな繁栄と安全とを彼らに示す。
- 7
- わたしはユダとイスラエルを再び栄えさせ、彼らを建てて、もとのようにする。
- 8
- わたしは彼らがわたしに向かって犯した罪のすべてのとがを清め、彼らがわたしに向かって犯した罪と反逆のすべてのとがをゆるす。
- 9
- この町は地のもろもろの民の前に、わたしのために喜びの名となり、誉となり、栄えとなる。彼らはわたしがわたしの民に施すもろもろの恵みのことを聞く。そして、わたしがこの町に施すもろもろの恵みと、もろもろの繁栄のために恐れて身をふるわす。
09:30より、教会学校 が行われました。
- テーマ
- 罪がもたらすもの
- みことば
- 創世記3章1~24節
- 出席者数
- 8人(生徒のみ集計)
午後より、CS教師会 が行われました。
19:00より、夕拝 が行われました。
- 出席者数
- 9人
2010/8/15(日)
主日礼拝「怒りや憎しみを賛美に変えて~賛美に生きる信仰者」
10:30より、主日礼拝 が行われました。
- 説教題
- 怒りや憎しみを賛美に変えて~賛美に生きる信仰者
- 聖書
- 詩篇47篇
- 説教者
- 加藤郁生師
- 出席者数
- 60人
聖書: 詩篇47章1-10節 (中心聖句は1-2節) 口語訳
- 1
- もろもろの民よ、手をうち、喜びの声をあげ、神にむかって叫べ。
- 2
- いと高き主は恐るべく、全地をしろしめす大いなる王だからである。
- 3
- 主はもろもろの民をわれらに従わせ、もろもろの国をわれらの足の下に従わせられた。
- 4
- 主はその愛されたヤコブの誇をわれらの嗣業として、われらのために選ばれた。〔セラ
- 5
- 神は喜び叫ぶ声と共にのぼり、主はラッパの声と共にのぼられた。
- 6
- 神をほめうたえよ、ほめうたえよ、われらの王をほめうたえよ、ほめうたえよ。
- 7
- 神は全地の王である。巧みな歌をもってほめうたえよ。
- 8
- 神はもろもろの国民を統べ治められる。神はその聖なるみくらに座せられる。
- 9
- もろもろの民の君たちはつどい来て、アブラハムの神の民となる。地のもろもろの盾は神のものである。神は大いにあがめられる。
09:30より、教会学校 が行われました。
- テーマ
- 神は愛である
- みことば
- ヨハネによる第一の手紙4章7~12節
- 出席者数
- 12人(生徒のみ集計)
午後より、壮年会(証し会)、婦人会(例会) が行われました。
19:00より、夕拝 が行われました。
- 出席者数
- 7人
2010/8/8(日)
主日礼拝「神の全き贖いの計画にある信仰者」
10:30より、主日礼拝 が行われました。
- 説教題
- 神の全き贖いの計画にある信仰者
- 聖書
- ローマ人への手紙8章18~25節
- 説教者
- 加藤郁生師
- 出席者数
- 70人
聖書: ローマ人への手紙8章18-25節 (中心聖句は23節) 口語訳
- 18
- わたしは思う。今のこの時の苦しみは、やがてわたしたちに現されようとする栄光に比べると、言うに足りない。
- 19
- 被造物は、実に、切なる思いで神の子たちの出現を待ち望んでいる。
- 20
- なぜなら、被造物が虚無に服したのは、自分の意志によるのではなく、服従させたかたによるのであり、
- 21
- かつ、被造物自身にも、滅びのなわめから解放されて、神の子たちの栄光の自由に入る望みが残されているからである。
- 22
- 実に、被造物全体が、今に至るまで、共にうめき共に産みの苦しみを続けていることを、わたしたちは知っている。
- 23
- それだけではなく、御霊の最初の実を持っているわたしたち自身も、心の内でうめきながら、子たる身分を授けられること、すなわち、からだのあがなわれることを待ち望んでいる。
- 24
- わたしたちは、この望みによって救われているのである。しかし、目に見える望みは望みではない。なぜなら、現に見ている事を、どうして、なお望む人があろうか。
- 25
- もし、わたしたちが見ないことを望むなら、わたしたちは忍耐して、それを待ち望むのである。
09:30より、教会学校 が行われました。
- テーマ
- 神は光である
- みことば
- ヨハネによる第一の手紙1章5~10節
- 出席者数
- 11人(生徒のみ集計)
午後より、CSサマーキャンプ が行われました。
19:00より、特別夕拝 が行われました。
- 出席者数
- 23人
2010/8/1(日)
主日礼拝「やわらかい心をもって歩む~聖書のユーモア」
10:30より、主日礼拝 が行われました。
- 説教題
- やわらかい心をもって歩む~聖書のユーモア
- 聖書
- マタイによる福音書22章15~22節
- 説教者
- 加藤郁生師
- 出席者数
- 71人
聖書: マタイによる福音書22章15-22節 (中心聖句は21節) 口語訳
- 15
- そのときパリサイ人たちがきて、どうかしてイエスを言葉のわなにかけようと、相談をした。
- 16
- そして、彼らの弟子を、ヘロデ党の者たちと共に、イエスのもとにつかわして言わせた、「先生、わたしたちはあなたが真実なかたであって、真理に基いて神の道を教え、また、人に分け隔てをしないで、だれをもはばかられないことを知っています。
- 17
- それで、あなたはどう思われますか、答えてください。カイザルに税金を納めてよいでしょうか、いけないでしょうか」。
- 18
- イエスは彼らの悪意を知って言われた、「偽善者たちよ、なぜわたしをためそうとするのか。
- 19
- 税に納める貨幣を見せなさい」。彼らはデナリ一つを持ってきた。
- 20
- そこでイエスは言われた、「これは、だれの肖像、だれの記号か」。
- 21
- 彼らは「カイザルのです」と答えた。するとイエスは言われた、「それでは、カイザルのものはカイザルに、神のものは神に返しなさい」。
- 22
- 彼らはこれを聞いて驚嘆し、イエスを残して立ち去った。
09:30より、教会学校 が行われました。
- テーマ
- 神は霊である
- みことば
- ヨハネによる福音書4章19~24節
- 出席者数
- 11人(生徒のみ集計)
午後より、秋のチャペルコンサート実行委員会、教会役員会 が行われました。
19:00より、夕拝 が行われました。
- 出席者数
- 6人
