2009/12/27(日)
主日礼拝「すべての恵みを心にとめよ~2009年の感謝」
10:30より、主日礼拝 が行われました。
- 聖書
- 詩篇103篇
- 説教題
- すべての恵みを心にとめよ~2009年の感謝
- 説教者
- 加藤郁生師
- 出席者数
- 74人
聖書: 詩篇103章1-22節 (中心聖句は2節) 口語訳
- 1
- わがたましいよ、主をほめよ。わがうちなるすべてのものよ、その聖なるみ名をほめよ。
- 2
- わがたましいよ、主をほめよ。そのすべてのめぐみを心にとめよ。
- 3
- 主はあなたのすべての不義をゆるし、あなたのすべての病をいやし、
- 4
- あなたのいのちを墓からあがないいだし、いつくしみと、あわれみとをあなたにこうむらせ、
- 5
- あなたの生きながらえるかぎり、良き物をもってあなたを飽き足らせられる。こうしてあなたは若返って、わしのように新たになる。
- 6
- 主はすべてしえたげられる者のために正義と公正とを行われる。
- 7
- 主はおのれの道をモーセに知らせ、おのれのしわざをイスラエルの人々に知らせられた。
- 8
- 主はあわれみに富み、めぐみふかく、怒ること遅く、いつくしみ豊かでいらせられる。
- 9
- 主は常に責めることをせず、また、とこしえに怒りをいだかれない。
- 10
- 主はわれらの罪にしたがってわれらをあしらわず、われらの不義にしたがって報いられない。
- 11
- 天が地よりも高いように、主がおのれを恐れる者に賜わるいつくしみは大きい、
- 12
- 東が西から遠いように、主はわれらのとがをわれらから遠ざけられる。
- 13
- 父がその子供をあわれむように、主はおのれを恐れる者をあわれまれる。
- 14
- 主はわれらの造られたさまを知り、われらのちりであることを覚えていられるからである。
- 15
- 人は、そのよわいは草のごとく、その栄えは野の花にひとしい。
- 16
- 風がその上を過ぎると、うせて跡なく、その場所にきいても、もはやそれを知らない。
- 17
- しかし主のいつくしみは、とこしえからとこしえまで、主を恐れる者の上にあり、その義は子らの子に及び、
- 18
- その契約を守り、その命令を心にとめて行う者にまで及ぶ。
- 19
- 主はその玉座を天に堅くすえられ、そのまつりごとはすべての物を統べ治める。
- 20
- 主の使たちよ、そのみ言葉の声を聞いて、これを行う勇士たちよ、主をほめまつれ。
- 21
- そのすべての万軍よ、そのみこころを行うしもべたちよ、主をほめよ。
- 22
- 主が造られたすべての物よ、そのまつりごとの下にあるすべての所で、主をほめよ。わがたましいよ、主をほめよ。
09:30より、教会学校 が行われました。
- テーマ
- 感謝!
- みことば
- テサロニケ人への第一の手紙5章12~22節
- 出席者数
- 14人(生徒のみ集計)
午後より、クリスマスの後片づけと新年の準備、教会学校冬休み書道教室 が行われました。
19:00より、夕拝 が行われました。
- 出席者数
- 3人
