月別: 2009年12月(2)
2009/12/13(日)
主日礼拝「キリストの誕生~おのれの民を罪から救う者として」
10:30より、主日礼拝 が行われました。
- 聖書
- マタイによる福音書1章18~24節
- 説教題
- キリストの誕生~おのれの民を罪から救う者として
- 説教者
- 加藤郁生師
- 出席者数
- 66人
聖書: マタイによる福音書1章18-24節 (中心聖句は21節) 口語訳
- 18
- イエス・キリストの誕生の次第はこうであった。母マリヤはヨセフと婚約していたが、まだ一緒にならない前に、聖霊によって身重になった。
- 19
- 夫ヨセフは正しい人であったので、彼女のことが公けになることを好まず、ひそかに離縁しようと決心した。
- 20
- 彼がこのことを思いめぐらしていたとき、主の使が夢に現れて言った、「ダビデの子ヨセフよ、心配しないでマリヤを妻として迎えるがよい。その胎内に宿っているものは聖霊によるのである。
- 21
- 彼女は男の子を産むであろう。その名をイエスと名づけなさい。彼は、おのれの民をそのもろもろの罪から救う者となるからである」。
- 22
- すべてこれらのことが起ったのは、主が預言者によって言われたことの成就するためである。すなわち、
- 23
- 「見よ、おとめがみごもって男の子を産むであろう。その名はインマヌエルと呼ばれるであろう」。これは、「神われらと共にいます」という意味である。
- 24
- ヨセフは眠りからさめた後に、主の使が命じたとおりに、マリヤを妻に迎えた。
09:30より、教会学校 が行われました。
- テーマ
- クリスマスのさんび
- みことば
- ルカによる福音書2章8~20節
- 出席者数
- 12人(生徒のみ集計)
午後より、教会学校クリスマス会 が行われました。
19:00より、夕拝 が行われました。
- 出席者数
- 4人
2009/12/6(日)
主日礼拝「キリストの誕生~父なる神の痛み」
10:30より、主日礼拝 が行われました。
- 聖書
- ヨハネの第一の手紙4章7~12節
- 説教題
- キリストの誕生~父なる神の痛み
- 説教者
- 加藤郁生師
- 出席者数
- 64人
聖書: ヨハネの第一の手紙4章7-12節 (中心聖句は10節) 口語訳
- 7
- 愛する者たちよ。わたしたちは互に愛し合おうではないか。愛は、神から出たものなのである。すべて愛する者は、神から生れた者であって、神を知っている。
- 8
- 愛さない者は、神を知らない。神は愛である。
- 9
- 神はそのひとり子を世につかわし、彼によってわたしたちを生きるようにして下さった。それによって、わたしたちに対する神の愛が明らかにされたのである。
- 10
- わたしたちが神を愛したのではなく、神がわたしたちを愛して下さって、わたしたちの罪のためにあがないの供え物として、御子をおつかわしになった。ここに愛がある。
- 11
- 愛する者たちよ。神がこのようにわたしたちを愛して下さったのであるから、わたしたちも互に愛し合うべきである。
- 12
- 神を見た者は、まだひとりもいない。もしわたしたちが互に愛し合うなら、神はわたしたちのうちにいまし、神の愛がわたしたちのうちに全うされるのである。
09:30より、教会学校 が行われました。
- テーマ
- 救主誕生
- みことば
- ルカによる福音書2章1~7節
- 出席者数
- 9人(生徒のみ集計)
午後より、青年学生クリスマス会、CS教師会 が行われました。
19:00より、夕拝 が行われました。
- 出席者数
- 5人
