月別: 2009年9月
2009/9/27(日)
主日礼拝「十字架を仰ぐ真の信仰告白」
10:30より、主日礼拝 が行われました。
- 聖書
- マルコによる福音書15章33~41節
- 説教題
- 十字架を仰ぐ真の信仰告白
- 説教者
- 加藤郁生師
- 出席者数
- 69人
聖書: マルコによる福音書15章33-41節 (中心聖句は39節) 口語訳
- 33
- 昼の十二時になると、全地は暗くなって、三時に及んだ。
- 34
- そして三時に、イエスは大声で、「エロイ、エロイ、ラマ、サバクタニ」と叫ばれた。それは「わが神、わが神、どうしてわたしをお見捨てになったのですか」という意味である。
- 35
- すると、そばに立っていたある人々が、これを聞いて言った、「そら、エリヤを呼んでいる」。
- 36
- ひとりの人が走って行き、海綿に酢いぶどう酒を含ませて葦の棒につけ、イエスに飲ませようとして言った、「待て、エリヤが彼をおろしに来るかどうか、見ていよう」。
- 37
- イエスは声高く叫んで、ついに息をひきとられた。
- 38
- そのとき、神殿の幕が上から下まで真二つに裂けた。
- 39
- イエスにむかって立っていた百卒長は、このようにして息をひきとられたのを見て言った、「まことに、この人は神の子であった」。
- 40
- また、遠くの方から見ている女たちもいた。その中には、マグダラのマリヤ、小ヤコブとヨセとの母マリヤ、またサロメがいた。
- 41
- 彼らはイエスがガリラヤにおられたとき、そのあとに従って仕えた女たちであった。なおそのほか、イエスと共にエルサレムに上ってきた多くの女たちもいた。
09:30より、教会学校 が行われました。
- テーマ
- コリント伝道
- みことば
- 使徒行伝18章1~11節
- 出席者数
- 12人(生徒のみ集計)
午後より、教会学校お楽しみパーティー、青年会(トラクト配布、学び会) が行われました。
19:00より、夕拝 が行われました。
- 出席者数
- 4人
2009/9/20(日)
主日礼拝「宣教の豊かな報い」
10:30より、主日礼拝 が行われました。
- 聖書
- 詩篇126篇
- 説教題
- 宣教の豊かな報い
- 説教者
- 加藤郁生師
- 出席者数
- 73人
聖書: 詩篇126章1-6節 (中心聖句は5-6節) 口語訳
- 1
- 主がシオンの繁栄を回復されたとき、われらは夢みる者のようであった。
- 2
- その時われらの口は笑いで満たされ、われらの舌は喜びの声で満たされた。その時「主は彼らのために大いなる事をなされた」と言った者が、もろもろの国民の中にあった。
- 3
- 主はわれらのために大いなる事をなされたので、われらは喜んだ。
- 4
- 主よ、どうか、われらの繁栄を、ネゲブの川のように回復してください。
- 5
- 涙をもって種まく者は、喜びの声をもって刈り取る。
- 6
- 種を携え、涙を流して出て行く者は、束を携え、喜びの声をあげて帰ってくるであろう。
09:30より、教会学校 が行われました。
- テーマ
- 真夜中の奇跡
- みことば
- 使徒行伝16章16~34節
- 出席者数
- 12人(生徒のみ集計)
午後より、壮年会(トラクト配布、学び会)、婦人会(食事と交わりの会) が行われました。
19:00より、夕拝 が行われました。
- 出席者数
- 2人
2009/9/13(日)
主日礼拝「真の安息への招き~キリストの御手に」
10:30より、主日礼拝 が行われました。
- 聖書
- マタイによる福音書11章28~30節
- 説教題
- 真の安息への招き~キリストの御手に
- 説教者
- 加藤郁生師
- 出席者数
- 65人
聖書: マタイによる福音書11章28-30節 (中心聖句は28節) 口語訳
- 28
- すべて重荷を負うて苦労している者は、わたしのもとにきなさい。あなたがたを休ませてあげよう。
- 29
- わたしは柔和で心のへりくだった者であるから、わたしのくびきを負うて、わたしに学びなさい。そうすれば、あなたがたの魂に休みが与えられるであろう。
- 30
- わたしのくびきは負いやすく、わたしの荷は軽いからである」。
09:30より、教会学校 が行われました。
- テーマ
- ピリピの祈り場
- みことば
- 使徒行伝16章11~15節
- 出席者数
- 13人(生徒のみ集計)
午後より、CS教師会 が行われました。
19:00より、夕拝 が行われました。
- 出席者数
- 6人
2009/9/6(日)
主日礼拝「信仰者としての成熟をめざして~生活の処方箋」
10:30より、主日礼拝 が行われました。
- 聖書
- コロサイ人への手紙4章2~6節
- 説教題
- 信仰者としての成熟をめざして~生活の処方箋
- 説教者
- 加藤郁生師
- 出席者数
- 70人
聖書: コロサイ人への手紙4章2-6節 (中心聖句は6節) 口語訳
- 2
- 目をさまして、感謝のうちに祈り、ひたすら祈り続けなさい。
- 3
- 同時にわたしたちのためにも、神が御言のために門を開いて下さって、わたしたちがキリストの奥義を語れるように(わたしは、実は、そのために獄につながれているのである)、
- 4
- また、わたしが語るべきことをはっきりと語れるように、祈ってほしい。
- 5
- 今の時を生かして用い、そとの人に対して賢く行動しなさい。
- 6
- いつも、塩で味つけられた、やさしい言葉を使いなさい。そうすれば、ひとりびとりに対してどう答えるべきか、わかるであろう。
09:30より、教会学校 が行われました。
- テーマ
- マケドニヤの叫び
- みことば
- 使徒行伝16章1~10節
- 出席者数
- 13人(生徒のみ集計)
午後より、教会役員会 が行われました。
19:00より、夕拝 が行われました。
- 出席者数
- 5人
