月別: 2009年8月


主日礼拝「神にすがりつく信仰者~ヤコブ」

10:30より、主日礼拝 が行われました。

聖書
創世記32章22~32節
説教題
神にすがりつく信仰者~ヤコブ
説教者
加藤郁生師
出席者数
71人

聖書: 創世記32章22-32節 (中心聖句は26節) 口語訳

22
彼はその夜起きて、ふたりの妻とふたりのつかえめと十一人の子どもとを連れてヤボクの渡しをわたった。
23
すなわち彼らを導いて川を渡らせ、また彼の持ち物を渡らせた。
24
ヤコブはひとりあとに残ったが、ひとりの人が、夜明けまで彼と組打ちした。
25
ところでその人はヤコブに勝てないのを見て、ヤコブのもものつがいにさわったので、ヤコブのもものつがいが、その人と組打ちするあいだにはずれた。
26
その人は言った、「夜が明けるからわたしを去らせてください」。ヤコブは答えた、「わたしを祝福してくださらないなら、あなたを去らせません」。
27
その人は彼に言った、「あなたの名はなんと言いますか」。彼は答えた、「ヤコブです」。
28
その人は言った、「あなたはもはや名をヤコブと言わず、イスラエルと言いなさい。あなたが神と人とに、力を争って勝ったからです」。
29
ヤコブは尋ねて言った、「どうかわたしにあなたの名を知らせてください」。するとその人は、「なぜあなたはわたしの名をきくのですか」と言ったが、その所で彼を祝福した。
30
そこでヤコブはその所の名をペニエルと名づけて言った、「わたしは顔と顔をあわせて神を見たが、なお生きている」。
31
こうして彼がペニエルを過ぎる時、日は彼の上にのぼったが、彼はそのもものゆえに歩くのが不自由になっていた。
32
そのため、イスラエルの子らは今日まで、もものつがいの上にある腰の筋を食べない。かの人がヤコブのもものつがい、すなわち腰の筋にさわったからである。

礼拝メッセージの要約 「神にすがりつく信仰者~ヤコブ」 加藤郁生師

「わたしを祝福してくださらないなら、あなたを去らせません」

ヤコブは族長の中でも、非常に人間臭い人物でした。 しかし、わたしたち信仰者が見習わなければならない点があります。 それは、ヤコブの「主にすがりつく信仰」でした。

  1. ヤコブの遍歴

    ヤコブについては聖書に詳しく出ていますが、兄エサウを「これでもか」と騙すヤコブの姿は実に人間的です。 結局、ヤコブは家での居場所を失い、人間的な面ではさらに上手の叔父ラバンの元に身を寄せ、大変な苦労をします。 それもこれも、ヤコブ自身が招いたものといえるでしょう。

  2. ヤコブの帰還

    ついにヤコブがカナンに帰る時が来ました。 しかしヤコブが帰還することを知ったエサウがただでは済まさないことは、予想がつきました。 ヤコブはエサウを恐れるばかりでした。 ヤコブの命は風前の灯でした。

  3. 神の使いとの組打ち

    エサウと再会する前の夜に、ヤコブは神の使いと組打ちをします。 必死に組打ちするヤコブは、もものつがいをはずされますが、なおすがりついて言いました。

    「わたしを祝福してくださらないなら、あなたを去らせません」

    この姿は決して格好のいいものではありせん。 不格好です。 しかし神はヤコブの願いに答え、イスラエルの名を与え(ヤコブの将来を保証し)、結果としてヤコブはエサウと和解することができました。 それはヤコブの祈りの勝利でした。

結論

ヤコブの祈りは、格好悪い祈りでした。 しかしそのすがりつく信仰を、神はお聞きくださったのでした。 わたしたちの祈りはどうでしょう。 格好悪くても、ありのままの姿で、真に主に願い求めて祈る者とさせていただきましょう。 主はわたしたちの祈りに必ずこたえてくださるお方なのです。

09:30より、教会学校 が行われました。

テーマ
栄光の冠
みことば
ペテロの第一の手紙5章1~11節
出席者数
12人(生徒のみ集計)

午後より、秋のチャペルコンサートトラクト配布(有志)、青年会(交わり会) が行われました。

19:00より、夕拝 が行われました。

出席者数
5人


主日礼拝「希望を育む教会」

10:30より、主日礼拝 が行われました。

聖書
イザヤ書54章1~10節
説教題
希望を育む教会
説教者
加藤郁生師
出席者数
69人

聖書: イザヤ書54章1-10節 (中心聖句は2節) 口語訳

1
「子を産まなかったうまずめよ、歌え。産みの苦しみをしなかった者よ、声を放って歌いよばわれ。夫のない者の子は、とついだ者の子よりも多い」と主は言われる。
2
「あなたの天幕の場所を広くし、あなたのすまいの幕を張りひろげ、惜しむことなく、あなたの綱を長くし、あなたの杭を強固にせよ。
3
あなたは右に左にひろがり、あなたの子孫はもろもろの国を獲、荒れすたれた町々をも住民で満たすからだ。
4
恐れてはならない。あなたは恥じることがない。あわてふためいてはならない。あなたは、はずかしめられることがない。あなたは若い時の恥を忘れ、寡婦であった時のはずかしめを、再び思い出すことがない。
5
あなたを造られた者はあなたの夫であって、その名は万軍の主。あなたをあがなわれる者は、イスラエルの聖者であって、全地の神ととなえられる。
6
捨てられて心悲しむ妻、また若い時にとついで出された妻を招くように主はあなたを招かれた」とあなたの神は言われる。
7
「わたしはしばしあなたを捨てたけれども、大いなるあわれみをもってあなたを集める。
8
あふれる憤りをもって、しばしわが顔を隠したけれども、とこしえのいつくしみをもって、あなたをあわれむ」とあなたをあがなわれる主は言われる。
9
「このことはわたしにはノアの時のようだ。わたしはノアの洪水を、再び地にあふれさせないと誓ったが、そのように、わたしは再びあなたを怒らない、再びあなたを責めないと誓った。
10
山は移り、丘は動いても、わがいつくしみはあなたから移ることなく、平安を与えるわが契約は動くことがない」とあなたをあわれまれる主は言われる。

礼拝メッセージの要約 「希望を育む教会」 加藤郁生師

「あなたの天幕の場所を広くし、あなたのすまいの幕を張りひろげ、惜しむことなく、あなたの綱を長くし、あなたの杭を強固にせよ」

イザヤ53章は有名な「苦難の僕」の章ですが、その次の章である54章は「あなたの天幕の場所を広くせよ」という、 僕(しもべ)の苦難によってあがなわれた者に対する祝福の言葉が続きます。

この天幕とは、はたしてどういう意味でしょうか?

  1. 希望の天幕

    天幕をいろいろな意味にとることができるでしょうが、ここでは希望と解します。 主は、「あなたの(希望の)天幕を広くせよ」とおっしゃってくださいます。 「わたしたちの人生に、わたしたちの教会の未来に希望があるよ」とおっしゃっておられる。 ですからわたしたちは、大いなる宣教のヴィジョンをもって、主に期待して、希望をもって歩みたいのです。

  2. 希望の必要

    わたしたちには希望が必要です。 希望のない人生は、投げやりなものになります。 この世界に希望を失わせる材料は、ごろごろしています。 そういう材料を一つ一つ挙げては、嘆き、怒り、すねることも一つの生き方でしょう。 しかし、わたしたちのために命をすててくださった主は、わたしたちにそのような人生を望んでおられるのではないのです。 わたしたちが希望をもって生きることを望んでおられるのです。

  3. 希望を育む

    希望は自然に得られるものではありません。 信仰をもってそれを神様から受け取り、育まなければなりません。 それはわたしたちの側の継続的な信仰の姿勢を必要とします。

    教会の体質というものがあります。 それは信仰の姿勢に由来します。 教会のお互いが共に信仰による希望を育んでいくか否か、そのことが教会の将来を大きく分けるのです。 ですから、わたしたちの教会が希望に満ちあふれた教会となるように、心合わせて祈っていきたいと思うのです。

    「そして、希望は失望に終わることはない」ローマ5:5

09:30より、教会学校 が行われました。

テーマ
万物の終わり
みことば
ペテロの第一の手紙4章1~11節
出席者数
11人(生徒のみ集計)

午後より、教会学校サマーキャンプ(梅小路公園) が行われました。

19:00より、夕拝 が行われました。

出席者数
4人


主日礼拝「クリスチャンの行動規準~キリストが喜ばれるや否や?」

10:30より、主日礼拝 が行われました。

聖書
エペソ人への手紙5章1~21節
説教題
クリスチャンの行動規準~キリストが喜ばれるや否や?
説教者
加藤郁生師
出席者数
67人

聖書: エペソ人への手紙5章1-21節 (中心聖句は17節) 口語訳

1
こうして、あなたがたは、神に愛されている子供として、神にならう者になりなさい。
2
また愛のうちを歩きなさい。キリストもあなたがたを愛して下さって、わたしたちのために、ご自身を、神へのかんばしいかおりのささげ物、また、いけにえとしてささげられたのである。
3
また、不品行といろいろな汚れや貪欲などを、聖徒にふさわしく、あなたがたの間では、口にすることさえしてはならない。
4
また、卑しい言葉と愚かな話やみだらな冗談を避けなさい。これらは、よろしくない事である。それよりは、むしろ感謝をささげなさい。
5
あなたがたは、よく知っておかねばならない。すべて不品行な者、汚れたことをする者、貪欲な者、すなわち、偶像を礼拝する者は、キリストと神との国をつぐことができない。
6
あなたがたは、だれにも不誠実な言葉でだまされてはいけない。これらのことから、神の怒りは不従順の子らに下るのである。
7
だから、彼らの仲間になってはいけない。
8
あなたがたは、以前はやみであったが、今は主にあって光となっている。光の子らしく歩きなさい――
9
光はあらゆる善意と正義と真実との実を結ばせるものである――
10
主に喜ばれるものがなんであるかを、わきまえ知りなさい。
11
実を結ばないやみのわざに加わらないで、むしろ、それを指摘してやりなさい。
12
彼らが隠れて行っていることは、口にするだけでも恥ずかしい事である。
13
しかし、光にさらされる時、すべてのものは、明らかになる。
14
明らかにされたものは皆、光となるのである。だから、こう書いてある、「眠っている者よ、起きなさい。死人のなかから、立ち上がりなさい。そうすれば、キリストがあなたを照すであろう」。
15
そこで、あなたがたの歩きかたによく注意して、賢くない者のようにではなく、賢い者のように歩き、
16
今の時を生かして用いなさい。今は悪い時代なのである。
17
だから、愚かな者にならないで、主の御旨がなんであるかを悟りなさい。
18
酒に酔ってはいけない。それは乱行のもとである。むしろ御霊に満たされて、
19
詩とさんびと霊の歌とをもって語り合い、主にむかって心からさんびの歌をうたいなさい。
20
そしてすべてのことにつき、いつも、わたしたちの主イエス・キリストの御名によって、父なる神に感謝し、
21
キリストに対する恐れの心をもって、互に仕え合うべきである。

礼拝メッセージの要約 「クリスチャンの行動規準~キリストが喜ばれるや否や?」 加藤郁生師

「だから、愚か者にならないで、主の御旨がなんであるかを悟りなさい」

わたしたちクリスチャンが信仰生活をする上で大切なことは、わたしたちの心が何に向けられているかというこです。 もしわたしたちの心が、クリスチャンとしてなすべき決まりごとのみに向けられ、わたしたちが真に心を向けるべきお方を忘れてしまうとするならば、意味はありません。

クリスチャンの行動基準は、何よりわたしたちの内にいますお方、主イエス・キリスト様に喜ばれるかどうかです。 わたしたちの信仰生活とは、わたしたちを愛し命を捨ててくださったイエス様との人格的な交わりの内に生きることに他ならないからです。

その点でパウロの心には、いつもキリストがありました。 パウロにとって大切なことは、自分の行為を通してキリストの御名があがめられることでした。 パウロの伝道の動機は、キリストの愛の迫りでした。 それはすこぶる人格的営みであります。

同じようにわたしたちも、キリストが心に浮かぶような信仰生活をしたいと思います。 キリストがわたしたちの内に生きておられ、そのお方の御旨を聞き、従ってまいりたいのです。

それは独断によって信仰生活を送ることではありません。 聖書を通して、祈りを通して、キリストの語りかけを聞き、謙遜に自らを主に明け渡してお従いして行く道なのです。

主はあなたとの深い交わりの内に歩むことをお望みなのです。 この主に喜ばれる信仰生活を全うしましょう。

09:30より、教会学校 が行われました。

テーマ
散らされた人々へ
みことば
ペテロの第一の手紙1章1~12節
出席者数
9人(生徒のみ集計)

午後より、壮年会(親睦会)、婦人会(証し会) が行われました。

19:00より、夕拝 が行われました。

出席者数
3人


主日礼拝「キリストの平和に生きる信仰者」

10:30より、主日礼拝 が行われました。

聖書
ゼカリヤ書8章14~17節
説教題
キリストの平和に生きる信仰者
説教者
加藤郁生師
出席者数
60人

聖書: ゼカリヤ書8章14-17節 (中心聖句は16節) 口語訳

14
万軍の主は、こう仰せられる、「あなたがたの先祖が、わたしを怒らせた時に、災を下そうと思って、これをやめなかったように、――万軍の主は言われる――
15
そのように、わたしはまた今日、エルサレムとユダの家に恵みを与えよう。恐れてはならない。
16
あなたがたのなすべき事はこれである。あなたがたは互に真実を語り、またあなたがたの門で、真実と平和のさばきとを、行わなければならない。
17
あなたがたは、互に人を害することを、心に図ってはならない。偽りの誓いを好んではならない。わたしはこれらの事を憎むからであると、主は言われる」。

礼拝メッセージの要約 「キリストの平和に生きる信仰者」 加藤郁生師

「あなたがたは互いに真実を語り、またあなたがたの門で、真実と平和のさばきとを、行わなければならない」

  1. キリスト者の平和

    クリスチャンにとって何よりも幸いなことは、神様との平和が与えられていることです。 それは、私たちの努力によって得られるものではありません。 ただひとえに神様からの一方的な恵みによるのですが、それこそがわたしたちに示されたイエス・キリストによる十字架のあがないです。

    聖書は言います。

    「このように、わたしたちは、信仰によって義とされたのだから、わたしたちの主イエス・キリストにより、神に対して平和を得ている」(ローマ5:1)

  2. キリスト者の使命

    神との平和を与えられたわたしたちは、心のうちに平安をいただいています。 しかしそのような恵みを、わたしたちだけのものとしてはなりません。 わたしたちは、神からいただいた平和を分かちあう使命にあずかっています。 わたしたちは平和を作り出す、ピースメイカーとならなければいけないのです。

    「平和をつくり出す人たちは、さいわいである。彼らは神の子と呼ばれるであろう」(マタイ5:9)

  3. キリスト者の秘訣

    キリスト者がピースメイカーとなる秘訣は何でしょうか? それはキリストに自分を明け渡すことです。 わたしたちの心はともすれば、怒り、憎しみ、悲しみ、孤独、不安、心配、怖れといったもの支配されます。 しかし、キリストを信じた今、わたしたちの心をキリストに明け渡すならば、主はわたしたちに平和を作り出す力を与えてくださるのです。

    「キリストの平和が、あなたがたの心を支配するようにしなさい。あなたがたが召されて一体となったのは、このためでもある。いつも感謝していなさい」

09:30より、教会学校 が行われました。

テーマ
いのちの言葉
みことば
使徒行伝5章12~21節
出席者数
12人(生徒のみ集計)

午後より、CS教師会 が行われました。

19:00より、夕拝 が行われました。

出席者数
5人


主日礼拝「教会の力 ~ 一つ心になって」

10:30より、主日礼拝 が行われました。

聖書
ピリピ人への手紙2章1~11節
説教題
教会の力 ~ 一つ心になって
説教者
加藤郁生師
出席者数
67人

聖書: ピリピ人への手紙2章1-11節 (中心聖句は1-2節) 口語訳

1
そこで、あなたがたに、キリストによる勧め、愛の励まし、御霊の交わり、熱愛とあわれみとが、いくらかでもあるなら、
2
どうか同じ思いとなり、同じ愛の心を持ち、心を合わせ、一つ思いになって、わたしの喜びを満たしてほしい。
3
何事も党派心や虚栄からするのでなく、へりくだった心をもって互に人を自分よりすぐれた者としなさい。
4
おのおの、自分のことばかりでなく、他人のことも考えなさい。
5
キリスト・イエスにあっていだいているのと同じ思いを、あなたがたの間でも互に生かしなさい。
6
キリストは、神のかたちであられたが、神と等しくあることを固守すべき事とは思わず、
7
かえって、おのれをむなしうして僕のかたちをとり、人間の姿になられた。その有様は人と異ならず、
8
おのれを低くして、死に至るまで、しかも十字架の死に至るまで従順であられた。
9
それゆえに、神は彼を高く引き上げ、すべての名にまさる名を彼に賜わった。
10
それは、イエスの御名によって、天上のもの、地上のもの、地下のものなど、あらゆるものがひざをかがめ、
11
また、あらゆる舌が、「イエス・キリストは主である」と告白して、栄光を父なる神に帰するためである。

礼拝メッセージの要約 「教会の力 ~ 一つ心になって」 加藤郁生師

  1. 一つになって

    オーケストラの素晴らしい演奏を聞いていますと、彼らが一糸乱れぬアンサンブルで演奏しているのが分かります。 それぞれが自分の役割を心得、一つ心になって演奏しているのです。

    同じように教会も、一つ心になって与えられている福音宣教のわざを全うしたいものです。

    「そこで、あなたがたに、キリストによる勧め、愛の励まし、御霊の交わり、熱愛とあわれみとが、いくらかでもあるなら、 どうか同じ思いとなり、同じ愛の心を持ち、心を合わせ、一つ思いになって、わたしの喜びを満たしてほしい」

    パウロはこのようにピリピの人々に手紙を書きました。 パウロにとって、ピリピの教会が一つ心に一致して、同じ信仰とヴィジョンに立って宣教にいそしむことこそが大きな喜びだったのです。

  2. へりくだって

    「何事も党派心や虚栄からするのではなく、へりくだった心をもって互いに人を自分よりもすぐれた者としなさい。おのおの、自分のことばかりでなく、他人のことをも考えなさい。キリスト・イエスにあっていだいているのと同じ思いを、あなたがたの間でもいかしなさい」

    このことは、今のわたしたちにもそのままあてはまります。 キリストのへりくだりの心をもって、互いに仕えあうことは神様のみ心です。 わたしたちが、そのように歩む時に、教会は大きな力を得るからです。

    どうぞ一つ心に主に仕え、宣教のチャレンジに応答してまいりましょう。

09:30より、教会学校 が行われました。

テーマ
聖霊に満たされて
みことば
使徒行伝4章23~31節
出席者数
13人(生徒のみ集計)

午後より、秋の特伝実行委員会、教会役員会 が行われました。

19:00より、夕拝 が行われました。

出席者数
2人