月別: 2006年11月
2006/11/26(日)
主日礼拝「栄えある道(2)」
10:30より、主日礼拝 が行われました。
- 聖書
- 詩篇1篇
- 説教題
- 栄えある道(2)
- 説教者
- 加藤郁生師
- 出席者数
- 68人
聖書: 詩篇1章1-6節 (中心聖句は1節) 口語訳
- 1
- 悪しき者のはかりごとに歩まず、罪びとの道に立たず、あざける者の座にすわらぬ人はさいわいである。
- 2
- このような人は主のおきてをよろこび、昼も夜もそのおきてを思う。
- 3
- このような人は流れのほとりに植えられた木の時が来ると実を結び、その葉もしぼまないように、そのなすところは皆栄える。
- 4
- 悪しき者はそうでない、風の吹き去るもみがらのようだ。
- 5
- それゆえ、悪しき者はさばきに耐えない。罪びとは正しい者のつどいに立つことができない。
- 6
- 主は正しい者の道を知られる。しかし、悪しき者の道は滅びる。
09:30より、教会学校 が行われました。
- テーマ
- 喜びの収穫
- みことば
- 詩篇126篇5節
- 出席者数
- 12人(子どものみ集計)
午後より、教会役員会、卓球のレクリエーション が行われました。
19:00より、夕拝 が行われました。
- 出席者数
- 4人
2006/11/19(日)
主日礼拝「逆境に輝く信仰」
10:30より、主日礼拝 が行われました。
- 聖書
- ルツ記2章1-16節
- 説教題
- 逆境に輝く信仰
- 説教者
- 小野淳子師
- 出席者数
- 65人
聖書: ルツ記2章1-16節 (中心聖句は12節) 口語訳
- 1
- さてナオミには、夫エリメレクの一族で、非常に裕福なひとりの親戚があって、その名をボアズといった。
- 2
- モアブの女ルツはナオミに言った、「どうぞ、わたしを畑に行かせてください。だれか親切な人が見当るならば、わたしはその方のあとについて落ち穂を拾います」。ナオミが彼女に「娘よ、行きなさい」と言ったので、
- 3
- ルツは行って、刈る人たちのあとに従い、畑で落ち穂を拾ったが、彼女ははからずもエリメレクの一族であるボアズの畑の部分にきた。
- 4
- その時ボアズは、ベツレヘムからきて、刈る者どもに言った、「主があなたがたと共におられますように」。彼らは答えた、「主があなたを祝福されますように」。
- 5
- ボアズは刈る人たちを監督しているしもべに言った、「これはだれの娘ですか」。
- 6
- 刈る人たちを監督しているしもべは答えた、「あれはモアブの女で、モアブの地からナオミと一緒に帰ってきたのですが、
- 7
- 彼女は『どうぞ、わたしに、刈る人たちのあとについて、束のあいだで、落ち穂を拾い集めさせてください』と言いました。そして彼女は朝早くきて、今まで働いて、少しのあいだも休みませんでした」。
- 8
- ボアズはルツに言った、「娘よ、お聞きなさい。ほかの畑に穂を拾いに行ってはいけません。またここを去ってはなりません。わたしのところで働く女たちを離れないで、ここにいなさい。
- 9
- 人々が刈りとっている畑に目をとめて、そのあとについて行きなさい。わたしは若者たちに命じて、あなたのじゃまをしないようにと、言っておいたではありませんか。あなたがかわく時には水がめのところへ行って、若者たちのくんだのを飲みなさい」。
- 10
- 彼女は地に伏して拝し、彼に言った、「どうしてあなたは、わたしのような外国人を顧みて、親切にしてくださるのですか」。
- 11
- ボアズは答えて彼女に言った、「あなたの夫が死んでこのかた、あなたがしゅうとめにつくしたこと、また自分の父母と生れた国を離れて、かつて知らなかった民のところにきたことは皆わたしに聞えました。
- 12
- どうぞ、主があなたのしたことに報いられるように。どうぞ、イスラエルの神、主、すなわちあなたがその翼の下に身を寄せようとしてきた主からじゅうぶんの報いを得られるように」。
- 13
- 彼女は言った、「わが主よ、まことにありがとうございます。わたしはあなたのはしためのひとりにも及ばないのに、あなたはこんなにわたしを慰め、はしためにねんごろに語られました」。
- 14
- 食事の時、ボアズは彼女に言った、「ここへきて、パンを食べ、あなたの食べる物を酢に浸しなさい」。彼女が刈る人々のかたわらにすわったので、ボアズは焼麦を彼女に与えた。彼女は飽きるほど食べて残した。
- 15
- そして彼女がまた穂を拾おうと立ちあがったとき、ボアズは若者たちに命じて言った、「彼女には束の間でも穂を拾わせなさい。とがめてはならない。
- 16
- また彼女のために束からわざと抜き落しておいて拾わせなさい。しかってはならない」。
本日は、関西聖書神学校舎監、青山台希望教会の小野淳子師にメッセージをいただきました。
加藤郁生師は、名古屋教会での主日礼拝とミニコンサートのご奉仕をされました。
09:30より、教会学校 が行われました。
- テーマ
- エゼキエル
- みことば
- エゼキエル書37章9節
- 出席者数
- 12人(子どものみ集計)
午後より、会堂大掃除、クリスマスの飾りつけ が行われました。
夕拝は休会しました。
2006/11/12(日)
主日礼拝「栄えある道」
10:30より、主日礼拝 が行われました。
- 聖書
- 詩篇1篇
- 説教題
- 栄えある道
- 説教者
- 加藤郁生師
- 出席者数
- 70人
聖書: 詩篇1章1-6節 (中心聖句は1-2節) 口語訳
- 1
- 悪しき者のはかりごとに歩まず、罪びとの道に立たず、あざける者の座にすわらぬ人はさいわいである。
- 2
- このような人は主のおきてをよろこび、昼も夜もそのおきてを思う。
- 3
- このような人は流れのほとりに植えられた木の時が来ると実を結び、その葉もしぼまないように、そのなすところは皆栄える。
- 4
- 悪しき者はそうでない、風の吹き去るもみがらのようだ。
- 5
- それゆえ、悪しき者はさばきに耐えない。罪びとは正しい者のつどいに立つことができない。
- 6
- 主は正しい者の道を知られる。しかし、悪しき者の道は滅びる。
09:30より、教会学校 が行われました。
- 出席者数
- 12人(子どものみ集計)
本日の教会学校は、教会学校デー と題して、全分級合同で、 子ども達の証しや、加藤牧師のメッセージを聞きました。 洗礼を受けることについて考える、良い機会になりました。
午後より、CS教師会、青年会(クリスマス準備) が行われました。
19:00より、夕拝 が行われました。
- 出席者数
- 6人
2006/11/5(日)
主日礼拝「暁を待つ者として」
10:30より、主日礼拝 が行われました。
- 聖書
- 詩篇130篇
- 説教題
- 暁を待つ者として
- 説教者
- 加藤郁生師
- 出席者数
- 66人
聖書: 詩篇130章1-8節 (中心聖句は6節) 口語訳
- 1
- 主よ、わたしは深い淵からあなたに呼ばわる。
- 2
- 主よ、どうか、わが声を聞き、あなたの耳をわが願いの声に傾けてください。
- 3
- 主よ、あなたがもし、もろもろの不義に目をとめられるならば、主よ、だれが立つことができましょうか。
- 4
- しかしあなたには、ゆるしがあるので、人に恐れかしこまれるでしょう。
- 5
- わたしは主を待ち望みます、わが魂は待ち望みます。そのみ言葉によって、わたしは望みをいだきます。
- 6
- わが魂は夜回りが暁を待つにまさり、夜回りが暁を待つにまさって主を待ち望みます。
- 7
- イスラエルよ、主によって望みをいだけ。主には、いつくしみがあり、また豊かなあがないがあるからです。
- 8
- 主はイスラエルをそのもろもろの不義からあがなわれます。
09:30より、教会学校 が行われました。
- テーマ
- エリヤ
- みことば
- 列王記上18章24節
- 出席者数
- 11人(子どものみ集計)
午後より、クリスマス委員会、教会役員会 が行われました。
19:00より、夕拝 が行われました。
- 出席者数
- 6人
